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恋愛

恋愛相談で絶対に見切りをつけるべき恋愛

恋愛相談で絶対に見切りをつけるべき恋愛

恋愛をしていると冷静に判断ができない時があります。もしかして進まないほうがいいサイン?など、特に女性は直感が走ってしまい、妄想が暴走してしまう人も少なくありません。

ここでは恋愛相談の中で多い相談事をピックアップして、その解決法をご紹介します。

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脈あり?

好きな人にアタックしていく中で「あれ、もしかして?」の確率が高いかどうかは、自分のこれまでの恋愛経験で、無意識に感じ取れるようになっていきます。

例えば相手にアピールしている最中に、自分に対して他の人とあきらかに違うまなざしを自分に向けてくる。

二人でいるときの距離感が近く感じる。話をしていくうちに相手から次の約束を「今度ね」ではなく、現実的に「いつにする?」と話に乗ってきてくれる。

相手が前傾姿勢になっていると、脈がある可能性が高いです。

ただし、誰にでも優しいだけや女好きかどうかをこの時期に判断する必要があります。

遠距離このままでいい?

遠距離は仕事などの関係上、仕方がない状況ですが、離れていても我慢できて続けられるのは、期限が見えているパターンです。

モチベーションが下がらず、それまでの間という切り替えができます。

しかし、期限がいつまでかわからない時は、早めに結婚を考えないと、お互いの気持ちがだんだん冷めてしまい、結果的に別れてしまいます。

結婚の約束まではいかないが、どちらかが相手のところに引っ越しをするパターンが、たまにあります。これはあまりおすすめしません。

環境に慣れるまで相手しか頼れないし、知り合いもいない。でも相手も仕事で忙しい。

そうなってしまうと相手に対して、ここまでしたのに相手が結婚を視野に考えてくれないとなり破局。お金と時間がもったいない結果になりがちです。

あきらめるべき?

意中の相手が自分を見てくれない、これはだめかも。そんなあきらめる時期はどんな時でしょうか。

どんなに近づこうとしいても相手が一歩、自分に距離を置いていると感じた時でしょう。

次のステップに進みたいと思っていても、いつも逃げられてしまう。

自分に対して、相手には友達という目線しかない。見切りをつけるためにも、思い切って好きなタイプをもっと具体的に聞いてみます。

「どういう女子に魅かれるか?」「今までどんな子を好きになったのか」「身近でいうと、あの子のような人がタイプでは?」など。
その返答に自分が入るかどうかが決め手です。

遊ばれている?

ほとんど相手の都合だけで付き合いが続いていると、あれ?と感じると思います。

例えば代表的な例を2点挙げると、

1.自分が会える日だけに連絡してくる。
それまではこちらが言っても動じない、曲げない。「忙しい」とかで逃げる。

2.こちらの話を聞かない。
あいまいな返事で聞いているふり。そんな態度が多いと、あまり自分に興味がないことが伝わってきます。

自分は、さみしい時や暇な時のつなぎなのか。欲のはけ口である体だけの関係なのか。

極め付きに失礼なのが、太陽の下で二人きりで、遊ぶことがあるかも大事なことです。

いつも夜、酔った日、会社帰りに居酒屋や自宅に来て飲んで、やることだけやるようなことが多いと、遊ばれている確率は高いです。

片思い?

この気持ちは好きなのか?自分でもわからないことがあると思います。久々の恋だとその感覚を認めない自分がいます。

その人を意識したり、その人の言動で心が揺さぶられたりしていませんか?それは恋です。

「気になるけど、嫌なところもあるから全部好きじゃない」などを理由にして否定していませんか。

完璧な人間じゃないから好きになってはいけないことはありません。
自分の気持ちに素直になることです。

嫌なところがあっても、好きな部分が大きくて惹かれる。異性を気になりだしたら片思いの始まりです。

既婚の人を好きになった

誰も責めることはできない感情です。最近、「不倫」は悪者としてすぐたたかれますが、
お互いが真剣で向き合ったことでしたら、経験として大事だと思います。

結果、別れたとしても、精一杯好きになった経験があれば、同じような過ちはしません。

大事な日に一緒にいられない寂しさ、堂々と周りに紹介できない辛さが身に染みるからです。

もし、相手が離婚して結婚となっても、周りを不幸にさせてしまった悲しい現実を二人で背負う覚悟が必要です。

女性と恋愛したい

女性を恋愛対象として見てしまう。男性も好きですが女性にも惹かれてしまう人は、昔よりカミングアウトしやすい時代になっていますが、堂々と言うのは勇気がいります。

一般の感覚の女性(ノンケ)を好きになって、両想いになることは難しいですが、同じような感覚の人同士の出会いツールは、増えています。

同性を恋愛対象としたコンパを開催しているところもあるようなので、いろいろチェックしてみるのもいいですね。

また、東京でいうと新宿二丁目のようなところへ通ってみることで、さまざまなタイプの人と話せます。

あまり周りに言えない悩みもここなら言えます。恋愛だけでなく、同じようなタイプの友達を見つけることで、親友に会えるかもしれません。

彼の気持ちがわからない

どう近寄っても彼の気持ちが、わからない時があります。わからないというのは、彼と自分の間には見えない距離があるという現実を理解するべきです。

距離や好きというのは目に見えませんが、それによって心が満たされたり、愛が不足したりするものです。

ではどうやってわかるのか。それはお互いがわかりあえると、通じていくものなのです。どんなに相手が好きで、誰よりも近くにいる存在でも、距離があって寂しいと感じるときは、彼の心の中では自分が一番ではないのです。

その原因は何か。好きじゃないのか、感情が冷めているのか、忙しいだけか、それとも好きな人が他にいるのか。

その理由次第では、見切りをつけて方がいいかもしれません。

二股交際どちらにも悪い?

よく第三者的には、どちらも好きじゃないのでは?という意見をよく聞きますが、二股してしまう人は自分に自信がなく、好奇心旺盛のタイプがする傾向があります。

一人で満たされない欲求を趣味や友達、仕事に向けるところを別の人で、満たすのでしょう。

不倫と違うので二股のうち、どちらかいい方へ乗り換えても問題はないのですが、大抵うまくはいきません。
どちら共別れるパターンが多いです。

二股なんて面倒なことはやめて、なぜ自身が満たされないのかを自分の中でしっかり考えて、原因を突き止めることをおすすめします。

10歳年上の人を好きになってしまった

10歳年上を好きなる。相手が結婚しているかどうかで違いますが、独身の場合に出る問題として、1親が許してくれるか。
2ゼネレーションギャップで辛くならないか。3もし結婚した場合、介護が早めに来る覚悟が自分にあるか。などが上げられます。

付き合う前に、なぜこの年まで独身なのかをちゃんと聞くか、本人を見て自分が判断してください。

大抵、愛と若さがあれば二人で乗り越えられる問題だと思います。しかし結婚している場合は違います。

もし略奪愛ができたとしても、悲しむ人はたくさん出てきます。年が離れていると相手の子供も大きいですし、親族や遺産問題そして慰謝料と、深刻な問題が山積みです。

どうしてもその人じゃなきゃいけないのかを考える、冷静な判断が必要です。

どちらにしてもあまりにも年上すぎる人を好きになってしまう傾向が自分の中にあるようでしたら、自分が好きな人に何を求めているのかも考えてみる必要があります。

この恋、別れるべき?

自分の中でそんな感じがするというのは、そういうそぶりや不安材料が出ている証拠だと思います。

その時は二人でしっかり話し合って、どうするか結論を出すようにしてください。

別れが曖昧だと、変なわだかまりなどが残り、ズルズル引きずることになります。

第三者の意見は冷静なので「別れたほうがいい」とはっきり言えます。

相手がしっかりしていない、浮気性、付き合っていても信頼や絆が生まれない。そういう時は、やめるべきです。

誰が見ても別れた方がいいと、周りが別れさせるように仕向けてしまうと本人は又、同じような恋を繰り返します。

自分で納得せず、完全燃焼しないまま終わるので、よくありません。最終判断は本人に任せたほうがいいです。経験して覚えていくことも恋愛の勉強になります。今度は同じ失敗をしないために、悔いのないお付き合いをしてください。

人それぞれ細かい部分は違うので当てはまらないこともありますが、恋愛のパターンとしては、ほぼ方向性は同じはずです。判断に迷って悩む恋愛は、あまりいい結果にならないことが多いです。その時こそ、冷静に判断しましょう。