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	<title>【結婚式】タグの記事一覧｜これで安心！ 結婚バイブル</title>
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		<title>一生に一度の主人公の時結婚式で最高に輝く花嫁</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/marriage/00139</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 05:42:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[結婚式]]></category>
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					<description><![CDATA[一生に一度の主人公の時結婚式で最高に輝く花嫁 綺麗なドレスを着て、たくさんの友人や親戚、家族に祝福されながら結婚式を迎える花嫁にとって、この日は人生で一番の幸せです。 最近の若者は結婚式を挙げたがらない人も多いので、結婚]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996900;">一生に一度の主人公の時結婚式で最高に輝く花嫁</span></h1>
<p>綺麗なドレスを着て、たくさんの友人や親戚、家族に祝福されながら結婚式を迎える花嫁にとって、この日は人生で一番の幸せです。</p>
<p>最近の若者は結婚式を挙げたがらない人も多いので、結婚式を挙げることの幸せや喜びをお伝えします。</p>
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			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">①夢にまで見た花嫁</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">②花嫁になりたかった夢</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">③一生に一度の花嫁姿</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">④家族に見せたい花嫁姿</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">⑤幸せな気持ちの花嫁</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">⑥人生で最高の喜びの時</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-7">⑦結婚できた喜び</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >①夢にまで見た花嫁</h2>
<p>女性にとって、大好きな人と結婚式を挙げること、一生に一度だけ主人公になることは小さい頃から抱いた夢の一つです。</p>
<p>夢見た花嫁を自分が経験するというのは、女性にとってとても幸せなことです。</p>
<p>結婚する花嫁は結婚式当日の主人公です。</p>
<p>結婚する時の花嫁は招待者から注目してもらえる存在です。</p>
<p>大好きな人と結婚して、ともに生きていくという誓いをする大切な場所でもあります。</p>
<p>最近の若者は結婚式に興味がなかったり、結婚式にかかるお金を別で使いたいと考える人が多くなってきています。</p>
<p>しかし結婚式を挙げるということは、一生に一度の出来事になるかもしれません。</p>
<h2 id="rtoc-2" >②花嫁になりたかった夢</h2>
<p>小さい頃から、「花嫁になりたい」という夢を抱き続けている恋する乙女が多いです</p>
<p>大好きな人たちにお祝いされる結婚する花嫁は、たった一日の出来事ですが一生分の幸せを味わえます。</p>
<p>特に小さい頃から「花嫁になりたい」という夢を抱き続けている女性にとっては、結婚式当日は夢が叶う瞬間です。</p>
<p>一方で、「花嫁になりたい」という気持ちだけで、簡単に結婚を決めてしまう人も少なからずいます。</p>
<p>周りの友人がどんどん結婚していくのに焦ってしまって結婚してしまったという経験がある人も多いです。</p>
<p>「花嫁になりたい」という思いは、とても素敵なことですし、女性みんなに抱いてもらいたいくらいです。</p>
<p>しかしその場の勢いだったり、周りに流されてしまって結婚してしまうことで、結婚した後のギャップに悩まされることも多いです。</p>
<p>結婚する花嫁は、「花嫁になりたい」という思いが叶う最高の瞬間ですが、これがゴールではなく、ここからがスタートであるということも覚えておきましょう。</p>
<h2 id="rtoc-3" >③一生に一度の花嫁姿</h2>
<p>今まで育ててくれた両親に、一生に一度の花嫁姿を見せて、少しでも親孝行をしたいと考えている女性は多いです。</p>
<p>実際に一番誰に結婚花嫁姿を見せたいかと聞くと、旦那さんよりも自分の両親と答える人の方が多いのが現実です。</p>
<p>旦那さんや仲の良い友だちにも一生に一度の花嫁姿をお披露目できるのは嬉しいですが、やはり今まで育ててくれた感謝でいっぱいの両親に見せたいと思うのは当然のことです。</p>
<p>結婚する自分たちが主人公になりますが、同じように両親も主人公となる結婚式はとても感動します。</p>
<p>結婚は花嫁姿を大切な両親にお披露目できる一生に一度のことなので、結婚式を挙げようか迷っている人は、自分たちで考えた結婚式を考えてみましょう。</p>
<h2 id="rtoc-4" >④家族に見せたい花嫁姿</h2>
<p>結婚する花嫁姿を両親に見せたいという思いは多くの人が持っていますが、兄弟や祖父母、従兄弟など家族や親族にも見せたいという人も多いです。</p>
<p>最近では友達をたくさん呼んで挙げる結婚式よりも、家族や親族のみで挙げる結婚式も増えてきています。</p>
<p>今までお世話になった人たちへの感謝の気持ちを伝えるためにも、家族や親族には結婚する花嫁姿を見せておくべきです。</p>
<p>友達をたくさん呼んで挙げる結婚式は、余興や披露宴などみんなでワイワイ楽しめますが、家族や親族のみで挙げる結婚式は一人ひとりと向き合って式ができるのが魅力です。</p>
<p>家族や親族には結婚する花嫁姿を見せたいけど、自分が主人公になって目立つのが苦手という人は、規模が小さい結婚式を選択することをおすすめします。</p>
<h2 id="rtoc-5" >⑤幸せな気持ちの花嫁</h2>
<p>結婚する花嫁が結婚式で幸せな気持ちになるのは当然のことですが、幸せな気持ちになるのは花嫁だけではありません。</p>
<p>結婚式に参列する全ての人が、その日は幸せな気持ちでいっぱいになります。</p>
<p>羨ましいという気持ちを抱く女性も多いですが、大好きな友達や家族が綺麗な花嫁姿で満面の笑みを浮かべている姿は、最高に幸せです。</p>
<p>結婚式の準備の時に、友達はどの範囲まで声をかけようか、本当に来てくれるのかと心配になることは多いです。</p>
<p>招待状を送っても、もしかしたら迷惑と思われてしまうのではないかと考えてしまうと、しばらく会えていない友達は呼ばないという選択をすることもあります。</p>
<p>社会人になると友達関係は大きく変わりますし、今までいつでも会えていた友達と疎遠になってしまうこともあります。</p>
<p>学生時代はあんなに仲が良かったのに、社会人になり距離が離れてしまったことによって結婚式に呼べないというのは寂しいことです。</p>
<h2 id="rtoc-6" >⑥人生で最高の喜びの時</h2>
<p>結婚式はとても幸せな瞬間で喜びの時です。そこから新たな生活が始まります。</p>
<p>なぜならば、結婚はゴールではなくスタートだからです。</p>
<p>結婚して夫婦になるということは、たくさんの壁をこれから一緒に乗り越えていかなければいけないということでもあるのです。</p>
<p>何の障害もなく、不満も不安もない夫婦関係はありません。</p>
<p>どの夫婦も大小様々な障害にぶつかり、一つ一つ乗り越えていくのです。</p>
<p>結婚する花嫁は、喜び当時にしっかりと結婚式では覚悟を決めることも大事です。</p>
<p>夫婦二人で誓いの言葉を述べますが、この言葉を言ったからには覚悟をもちましょう。</p>
<p>あとから「結婚しなければ良かった」と思うこともあるでしょう。その時は結婚の時の花嫁姿を思い出し、あの時の誓いの言葉を考えてみましょう。</p>
<h2 id="rtoc-7" >⑦結婚できた喜び</h2>
<p>結婚花嫁姿をお披露目できて、ようやく「結婚できた」という達成感を味わう人も多いです。</p>
<p>確かに結婚するということは、人生の一つの節目でもありますし、ここから人生が大きく変わる瞬間でもあります。</p>
<p>何度も言いますが、結婚はゴールではありません。</p>
<p>これから新しい人生が始まるというスタートラインに立つことです。</p>
<p>大好きな人と結婚できたことは、人生の一つの喜びですが、それを上回るような喜びや悲しみも味わっていくことになります。</p>
<p>結婚する花嫁は女性にとっては一つの夢ですが、それが叶った後にもさらなる希望や夢を抱いて進みましょう。</p>
<p>結婚する時の花嫁は自分だけではなく、参列してくれたみんなを幸せな気持ちに導いてくれる魔法のようなものです。</p>
<p>結婚は人生を大きく変える瞬間でもあります。</p>
<p>結婚式という正式な式を挙げて覚悟を決めるという意味でも、結婚式と花嫁姿は人生の節目として必要ではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>結婚式の予算の計画祝福されるゲストへの心使い</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/marriage/wedding/kekkonsiki-yosan</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 21:21:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結婚式]]></category>
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					<description><![CDATA[結婚式の予算の計画祝福されるゲストへの心使い 「夢の！」「憧れの！」結婚式。 どんな式にしようか、ドレスはどんなものにしようか、 考えるととてもワクワクしてきます。 結婚式は「夢」や「憧れ」ばかりを語っていられるものでは]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">結婚式の予算の計画祝福されるゲストへの心使い</span></h1>
<p>「夢の！」「憧れの！」結婚式。<br />
どんな式にしようか、ドレスはどんなものにしようか、<br />
考えるととてもワクワクしてきます。</p>
<p>結婚式は「夢」や「憧れ」ばかりを語っていられるものではありません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ドレスにしても、お料理にしても、引き出物にしても</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">どれをとっても「お金」がかかってくるのです。</span></strong></p>
<p>この費用がかさむと、結婚式の予算を出した時にとてつもない金額になって<br />
驚いてしまう人もいるようです。</p>
<p>実際に結婚式の予算を考えると<br />
「結婚式を挙げるにはとてもお金がかかりすぎて無理かもしれない」<br />
そう思ってしまう人もいるのではないでしょうか。</p>
<p>結婚式には様々なスタイルがあり、予算も自分たちの求めるものに<br />
近くすることがいくらでもできるのです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">自分たちに合った素敵な結婚式を挙げるために、</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">まずは結婚式の費用についての知識を入れていきましょう！</span></strong></p>
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			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">①結婚式の費用の見積もり方</a><ul class="rtoc-mokuji mokuji_none level-2"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">１．インターネットでおおよその金額を出すことができる</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">２．実際に式場へ足を運ぶ</a></li></ul></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">②結婚式の費用の持ち出し分</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">③ご祝儀と結婚式の費用との関連</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">④親の負担額との予算のたて方</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-7">⑤カップルの負担額と予算</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-8">⑥結婚式は招待客にも心遣いが必要</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >①結婚式の費用の見積もり方</h2>
<p>結婚式の費用の見積もりの出し方はたくさんあります。</p>
<h3 id="rtoc-2" >１．インターネットでおおよその金額を出すことができる</h3>
<p>今ではインターネットでどの式場がいくらくらいの費用で挙げられるのか、<br />
情報がたくさんのっています。</p>
<p>式場のホームぺージや、実際に挙げた人の費用明細が乗っていることも。</p>
<p>まずはどんな結婚式がいくらくらいかかるのか。<br />
この時に全体の金額だけではなく、ドレス、引き出物、規模、人数、料理など<br />
様々な観点から見てみましょう。</p>
<p>ドレスをこういうものにしたらいくら削れる、などわかっていれば、<br />
予算を決める時に役立ちます。</p>
<h3 id="rtoc-3" >２．実際に式場へ足を運ぶ</h3>
<p>結婚式は挙げる場所（挙げたい場所）ももちろん重要ですが、<br />
予算が見合った式場であるかどうかも非常に重要です。</p>
<p>インターネットでの下調べをしていくつかピックアップしたら、<br />
とりあえず式場へ足を運んでみましょう。</p>
<p>すると、どの程度の費用になるのか、概算を出すことができます。</p>
<p>この予算から、自分たちの希望予算にするまでに<br />
<strong>どこを削ればよいのか</strong><br />
<strong>代替案はあるのか</strong><br />
<strong>譲れないところはどこなのか</strong><br />
などプランナーさんと話を詰めていきます。</p>
<p>すると予算に近いもので挙げられる式のプランが徐々に固まってくるでしょう。</p>
<h2 id="rtoc-4" >②結婚式の費用の持ち出し分</h2>
<p>結婚式の予算を決める上で重要なのが、「<br />
その費用自体の捻出をどうするか」というところです。</p>
<p>この費用の持ち出し分がどこからなのかを決めないと、<br />
予算自体もどこまでかけられるのかがわからなくなってしまいます。</p>
<p>では費用の持ち出しはどこからするのでしょうか。</p>
<h2 id="rtoc-5" >③ご祝儀と結婚式の費用との関連</h2>
<p><strong>結婚式の予算を組む中でご祝儀の金額を頭数に入れている人も多くいるでしょう。</strong><br />
<strong>金額の差はあるものの、ひとり3万円として考え、人数分でご祝儀の金額を割り出し、</strong><br />
<strong>費用捻出の大きな部分に充てます。</strong></p>
<p>ただ注意しなければいけないのが、ご祝儀を「概算」で出すことはできるものの、<br />
集まる金額が多くも少なくもなってしまう可能性があるということです。</p>
<p>多くなる分には問題ないでしょうが、もし少なくなってしまったとき。<br />
予算の大部分をもしご祝儀で賄おうとしていたらこれは危険です。</p>
<p>ご祝儀を費用に充てるのはもちろん構いませんが、あまり大きな金額ではなく、<br />
集まった金額分、「自分たちの持ち出しが少なく済んだ」<br />
くらいになるようにしておきましょう。</p>
<p>間違っても自分たちの持ち出すお金がないのに、<br />
「ご祝儀でなんとかなるだろう」なんて考えではいけません。</p>
<h2 id="rtoc-6" >④親の負担額との予算のたて方</h2>
<p>結婚式の費用を考える時に、中には親からの援助を受けられる人もいるでしょう。<br />
「結婚式の時には○○援助するからね」と正確な金額がわかっていれば、<br />
予算の中でその援助分を充てて考えても大丈夫でしょう。</p>
<p><strong>ただ親の援助を受ける時には「双方の親から」</strong><br />
<strong>もしくは「話し合って納得した金額をどちらからか」など、</strong><br />
<strong>出所を両家しっかりと把握する必要があるでしょう。</strong></p>
<p>身内になったと言っても家庭は別ですから、<br />
「新郎側がいくらだしたのに、新婦側は出さなかった」などのトラブルにならないように<br />
「援助してくれる話が出ているから」と双方の両親にしっかりと伝えておきましょう。</p>
<h2 id="rtoc-7" >⑤カップルの負担額と予算</h2>
<p>ご祝儀の分、そして親の負担分、これだけでは賄えないと思います。<br />
そうすると必然的に「カップルそれぞれの負担額」を決めなければいけません。</p>
<p>結婚式でかかる費用はとても大きなものです。<br />
いくら家族になるからと言っても、まだ財布が一緒になっていなかったり、<br />
お金の面できちんと話ができていない人もいるでしょう。</p>
<p>それぞれの負担額をどうするかは、貯金額や仕事など考慮する面はたくさんあり、<br />
一概にこうとは言えません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">パートナー同士の話し合いがとても大切になります。</span></strong></p>
<p>お金のことはあとから問題になりやすいものです。<br />
きちんと「納得して」費用の負担額を決められるようにしてください。</p>
<h2 id="rtoc-8" >⑥結婚式は招待客にも心遣いが必要</h2>
<p>自分たちの結婚式ではありますが、招待する側への配慮も必要です。<br />
あまりにも豪華な結婚式にしてしまえばそれに見合ったご祝儀を<br />
考えなくてはなりません。</p>
<p>逆に質素すぎる結婚式であれば「ご祝儀目当てで予算を削ったのか？」と<br />
思われてしまうこともあります。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">招待したゲストへの心遣いも忘れない結婚式を計画してください。</span></strong></p>
<p>結婚式は一生ものですし、こだわりたい気持ちもわかります。</p>
<p>だからといって予算もきちんと考えず「なんとかなるだろう」の<br />
あやふやな資金計画で行ってはいけません。</p>
<p>自分たちに見合ったコストの結婚式が必ずあるはずです。</p>
<p>今では「スマ婚」（スマート婚）など費用をたくさんかけなくても<br />
できる結婚式も増えてきています。</p>
<p>また式場の増加から様々なプランを用意しているところもありますので、<br />
たくさん比較検討してみてください。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">結婚式は二人の新しい生活の第一歩、招待する側も招待された側も</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">心から祝福でき喜べる結婚式を考えてみましょう。</span></strong></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>名古屋の人の結婚はお金はかかるは本当？派手で有名な名古屋式結婚式とは</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/marriage/omiai/nagoya-omiai</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Aug 2018 00:43:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お見合い]]></category>
		<category><![CDATA[結婚お金の悩み]]></category>
		<category><![CDATA[結婚式]]></category>
		<category><![CDATA[結婚式お色直し]]></category>
		<category><![CDATA[結婚式マナー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ojubridal.com/column/?p=6160</guid>

					<description><![CDATA[名古屋の人の結婚はお金はかかるは本当？派手で有名な名古屋式結婚式とは お見合いは結婚を前提にした人たちが、相手を探すために利用するものです。となると、当然話題になってくるのが「仕事」や「結婚への価値観」などですが、それと]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">名古屋の人の結婚はお金はかかるは本当？派手で有名な名古屋式結婚式とは</span></h1>
<p>お見合いは結婚を前提にした人たちが、相手を探すために利用するものです。となると、当然話題になってくるのが<strong>「仕事」や「結婚への価値観」などですが、</strong><strong>それと同時に重要視されているのが「どこに住むのか」という生活拠点の話です。</strong></p>
<p>お見合いが東京で行われたとしても、男性の実家が九州、女性の実家が関東、などと遠い場合には結婚後にはどこを生活拠点とするかはとても重要な問題だからです。</p>
<p><strong>いくら相手のことを気にいったとしても、生活拠点が違うがゆえに</strong><strong>結婚に至らなかった、という話はたくさん聞きます。</strong></p>
<p>ではそんな中で、名古屋を拠点として考えてお見合いをしたとき、名古屋ならではのことや、名古屋での結婚について少しお話したいと思います。</p>
<p>もしお見合い相手が名古屋の方だったら、ぜひ頭に入れておいてください。</p>
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			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">名古屋はどんな街？</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">道が広い！名古屋の特徴</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">名古屋の観光地</a><ul class="rtoc-mokuji mokuji_none level-2"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">観光地</a></li></ul></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">名古屋の結婚式の特徴</a><ul class="rtoc-mokuji mokuji_none level-2"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">・菓子まき</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-7">・結婚式がとにかく派手！</a></li></ul></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-8">名古屋でのお見合い</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-9">名古屋での結婚</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >名古屋はどんな街？</h2>
<p>そもそも名古屋自体、一体どんな街だと言えるでしょうか？<br />
名古屋に住んでいない人からすると、<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">「有名」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;">「赤みそがおいしい」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;">「あまり観光名所がなさそう」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;">「名古屋の人は気が強そう」</span></strong><br />
などという印象があるようです。</p>
<p>ただ、実際に名古屋で結婚をした人はそういったイメージがすべてなくなった、といいます。</p>
<p>まず、赤みそはおいしいものの、料理のほとんどが味噌使いで味が濃い！というわけではなかったそう。手頃でおいしいお店がたくさんあるそうです。</p>
<p>観光名所が少ない＝あまり盛り上がっていない街、のイメージだったそうですが、都内より人はいないものの、活気づいて居心地の良い街に感じたそうです。<br />
全く知らない人が住むのも住みやすいと好評でした。</p>
<h2 id="rtoc-2" >道が広い！名古屋の特徴</h2>
<p>これは名古屋の人も、名古屋に住み始めた人も口をそろえていいますが、「道が広い」です。</p>
<p>100メートル道路といって、道幅が100メートルを超える道路が至る所に点在しています。<br />
交通量は多いものの、歩行者も歩きやすいと評判です。</p>
<p>それが関係しているのかはわかりませんが、名古屋の方の運転は温厚（にみえる人が多い）のようです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そして活気のある商店街などもあり、人と人とのふれあいが優しい街だそうです。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-3" >名古屋の観光地</h2>
<p>いくつか名古屋の定番観光地をご紹介します。</p>
<h3 id="rtoc-4" >観光地</h3>
<p>・名古屋城：徳川家康が子義直の居城として普請したもの。<br />
・名古屋市科学館：2011年に内径35メートルの世界最大のプラネタリウムドームを備えた科学館。<br />
・名古屋市東山動植物園：動物園にはコアラをはじめ、500種類を超える動物たちがいる。<br />
・LEGOLAND：2歳から12歳の子供とその家族が1日中楽しめるスポット。</p>
<p>あまり有名スポットがないように思われていますが、魅力あるところがたくさんあります。</p>
<h2 id="rtoc-5" >名古屋の結婚式の特徴</h2>
<p>実は名古屋ならではの結婚式の特徴があります。そのしきたりの一部をご紹介します。</p>
<h3 id="rtoc-6" >・菓子まき</h3>
<p>伝統的な風習として続けられている菓子まきですが、これは昔からある風習です。嫁入りするときに新婦の家から親族たちがお菓子をまくイベントのことです。お寺の結婚式や披露宴会場での余興で行われることが多くなってきていて、菓子の注文店もいくつかあるのだとか。</p>
<p>今なお健在しているしきたりの一つです。</p>
<p>実際に名古屋で結婚式を挙げた千葉県から嫁いだ女性は、そのしきたりに驚いたものの、楽しく、イベントとして遂行し、良い思い出になったといいます。</p>
<h3 id="rtoc-7" >・結婚式がとにかく派手！</h3>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">もともと結婚式が派手なイメージを多くもたれる名古屋の結婚式ですが、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">それは事実だったようです。</span></strong></p>
<p>学生時代の友人が名古屋に嫁いだことで、名古屋まで結婚式の案内を受け出席した女性は、その派手さに驚いたそうです。</p>
<p>まず、披露宴の照明、テーブルなどいたるところの装飾がとても豪華だったそう。<br />
そして式場自体も広いが、招待しているゲストも多く、「盛大に」という言葉がよくあてはまる、と思ったそうです。</p>
<p>また、引き出物の数も多く、正直持って帰るのが大変だったそう（遠くから出席したから仕方ないかもしれません、ただとても素敵な引き出物ばかりだったそうです）</p>
<p>女性の友人の新婦さんは何度もお色直しをし、和装・洋装だけでなく、ドレスも何着も。</p>
<p>その際の演出にもすごく凝っていてビックリしたそうです。</p>
<p>そもそも名古屋の結婚式はチャペルが大聖堂だったり、披露宴会場の装飾をきらびやかにしたりと、結婚式場自体にこだわって決める人がとても多いそうです。</p>
<p>その中で結婚式のスタイルを決めていくため、演出にこだわったように見えたり、他県の人からすると派手なイメージをもたれることも多いようでした。</p>
<h2 id="rtoc-8" >名古屋でのお見合い</h2>
<p>都内住みの女性で、名古屋でお見合いをし、名古屋に嫁いだ人がいます。<br />
31歳、都内で貿易業の受付をしていた彼女でしたが、友人と名古屋へ行った時に名古屋の居心地のよさに感動し、「結婚したら住みたい！」と考え、思い切って名古屋でのお見合いをしたそうです。</p>
<p>都内出身でずっと都内暮らしだった彼女からすると、名古屋へきてからビックリすることも多かったようです。</p>
<p><strong>名古屋でのお見合いも、都内とは違いフランクな感じで、</strong><strong>うまくリードしてくれる男性が多いように感じたそうです。</strong></p>
<p>その中で同い年の名古屋出身、名古屋育ちの人と出会い、名古屋の魅力について語ったところで意気投合、そのまま結婚することになったようです。</p>
<h2 id="rtoc-9" >名古屋での結婚</h2>
<p>名古屋に住みたい！と感じていた彼女にとって、名古屋の人と名古屋で結婚し、名古屋に住めることはすごく嬉しかったそう。<br />
ただ、やはり住むとなるといくら自分が希望したこととはいえ、不安はあったそうです。</p>
<p>都内では車をほとんど使わなかった彼女ですが、名古屋では使う場面が多かったり、「家庭の味」というものが違ったり戸惑うことも多かったようです。</p>
<p><strong>ただ、彼のフォローもあったおかげで住みたいと思っていた名古屋が</strong><strong>好きな場所ともなりました。</strong></p>
<p>風習や、味覚の違いも飛び越えて、名古屋に魅了され、自分の第二のふるさとのような感じで居心地よく暮らしていけているそうです。</p>
<p>お見合いをした彼が名古屋で住むことを考えていて、不安に思っている人がいたら、安心してください。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">名古屋は、他からきても寛大に受け止めてくれるような、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">そんな温かいところなのかもしれません。</span></strong></p>
<p>お見合いを別の場所でするというのは勇気がいることですが、新たな場所に自分の空間をつくるところとしては、とても良いところだと言えるでしょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">迷っている方がいたらぜひ、肌で名古屋のよさを感じてみてください。</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">すると名古屋でのお見合いを進んでしたくなるかもしれません。</span></strong></p>
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