<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>【想い出】タグの記事一覧｜これで安心！ 結婚バイブル</title>
	<atom:link href="https://ojubridal.com/column/tag/%e6%83%b3%e3%81%84%e5%87%ba/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://ojubridal.com/column</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 12:27:28 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.7.4</generator>

<image>
	<url>https://ojubridal.com/column/wp-content/uploads/2025/08/cropped-ファビコン-32x32.jpg</url>
	<title>【想い出】タグの記事一覧｜これで安心！ 結婚バイブル</title>
	<link>https://ojubridal.com/column</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>素敵な思い出！　結婚式の写真撮影６つのアイデア</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/marriage/wedding/kekkonsiki-syasin</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 23:25:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結婚式]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[想い出]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ojubridal.com/column/?p=7333</guid>

					<description><![CDATA[素敵な思い出！　結婚式の写真撮影６つのアイデア 一生涯の中で一番自分が輝いている姿を残せる写真と言えば、 やはり結婚式の写真です。 結婚式の写真と一言で言っても、新郎新婦二人で撮影するものや、 家族や友人など親しい方々と]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">素敵な思い出！　結婚式の写真撮影６つのアイデア</span></h1>
<p>一生涯の中で一番自分が輝いている姿を残せる写真と言えば、<br />
やはり結婚式の写真です。</p>
<p>結婚式の写真と一言で言っても、新郎新婦二人で撮影するものや、<br />
家族や友人など親しい方々と撮影するもの、挙式や披露宴、さらには前撮りに<br />
至るまで様々な写真があります。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">輝いている自分、愛する新郎、大切な方々とたくさんの写真を撮影できることは</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">とても嬉しくて幸せなことであり、同時に一生残る写真ですからしっかり考え</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">話し合いリサーチして、最高のものにしたいです。</span></strong></p>
<p>そこで今回は『結婚式の写真』に焦点を絞って8つの視点から考えていきましょう。</p>
<div id="rtoc-mokuji-wrapper" class="rtoc-mokuji-content frame5 preset6 animation-fade rtoc_close default" data-id="7333" data-theme="JIN">
			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">① 結婚式の写真撮影を依頼する</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">② 結婚式の写真撮影のポイント</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">③ 結婚式の前撮り</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">④ 挙式の写真撮影</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">⑤ 挙式後の披露宴の撮影</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">⑥ 結婚式の家族写真の撮影</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-7">⑦ 親しい人との写真撮影</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-8">⓼結婚式写真は一生の思い出</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >① 結婚式の写真撮影を依頼する</h2>
<p>これから始まる結婚式の写真への第一関門です。<br />
結婚式の写真は一体誰に依頼すればいいのか悩むのではないでしょうか？</p>
<p>一生思い出に残る写真だからプロのカメラマンにより、質の良いものを撮ろうと<br />
考えるカップルは多いです。</p>
<p>あるいは結婚式の写真は自分のことを誰よりも分かってくれている家族や親しい友人に<br />
依頼したいと思う人もいます。</p>
<p>プロのカメラマンに依頼するのも、家族や親しい友人に依頼するのもとても素敵な<br />
結婚式の写真を撮ってもらえそうで楽しみです。</p>
<p>どちらに依頼するとしても、料金やお礼などを調べることは必要になります。</p>
<h2 id="rtoc-2" >② 結婚式の写真撮影のポイント</h2>
<p>結婚式の写真は大事な撮影のポイントがいくつかあります。<br />
どうすればより美しい結婚式の写真を撮影してもらえるのか、とても重要な<br />
ポイントです。</p>
<p>結婚式の写真は『カメラマンさんにお任せで』とお願いする人も多いでが<br />
それは実はとてももったいないことです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">結婚式の写真はたくさんのシャッターチャンスがあります。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">例えば、新郎新婦が見つめ合っているようなシーン。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">とてもロマンチックな写真が出来上がります。</span></strong></p>
<p>そしてカメラに向けられたものではないとても自然な姿。その場の雰囲気。<br />
二人を祝福したいと集まってくれた気心知れた親族や、友人と話している<br />
シーンなどです。</p>
<p>その中には久しぶりに会えた人の姿や遠くから駆けつけてくれた学生の頃の友人や、<br />
親族、先輩、小さいころから可愛がってくれたおじいちゃんやおばあちゃんの<br />
姿があります。</p>
<p>とても自然で飾らない写真が撮影出来ること間違いなしです。</p>
<p>そして何より後から見返して、先には我が子に見せる機会も出てきます。<br />
結婚式を挙げて本当に良かったと心から思えることが大事です。</p>
<p>結婚式の写真は、細かいかなと思うようなことでも相談してみるといいかもしれません。</p>
<p>たくさん考えて選んだお気に入りのネイルのアップや、細部にまでこだわった髪型、<br />
そして一番綺麗に見える角度なんかも伝えておくといいでしょう。</p>
<p>丁寧に作り上げたメイクも最高にいい角度で何倍増しにも美しく撮ってもらいましょう。</p>
<h2 id="rtoc-3" >③ 結婚式の前撮り</h2>
<p>結婚式の写真撮影の中でも一番楽しい写真撮影の時間ではないかと思える前撮りです。</p>
<p>結婚式の前撮りの写真はたくさんのシチュエーションが浮かび、<br />
プロのモデルさんになったような気分でとてもウキウキします。</p>
<p>海で撮ろうかな、お花畑がいいかな、和装にしようかな、ポージングはどうしようかな、<br />
ウエルカムボードなどにも使用することが出来るので、みんなに見てもらえる写真だから<br />
こそたくさん調べて話し合って、これでもかというほどこだわりましょう。</p>
<p>結婚式の写真はこだわりたい写真だからこそ、プランナーに相談したり、<br />
お友達などにアドバイスをもらうのも自分では思いつかないアイディアをもらうことが<br />
出来て新しい発見があります。</p>
<p>この時ばかりは読者モデルになったような気持ちで堂々と楽しむことが大事です。</p>
<p>オープンカーに乗ってみたり、プロモーションビデオのようなムービーを作成したり、<br />
周りがアッと驚くような結婚式の写真を撮影してみてもとても素敵な思い出を<br />
残すことが出来ます。</p>
<p>結婚式の写真は納得のいくものにしたいです。前撮り写真も納得がいくものに<br />
したいです。</p>
<h2 id="rtoc-4" >④ 挙式の写真撮影</h2>
<p>前撮りの撮影も終わり、いざ挙式本番です。写真撮影も後半になりました。</p>
<p>神聖な境界での挙式。一番初めに参列者の皆様にウエディングドレス姿を<br />
お披露目する場面です。お父様とバージンロードを歩き新郎に大切な娘を託します。<br />
とても感動的な場面です。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">愛を誓い、指輪の交換をし、誓いのキス。最初から最後まで胸がいっぱいになり、</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">シャッターチャンスのオンパレードです。</span></strong></p>
<p>新婦のご両親の娘を送り出す表情や、新郎の頼もしくも緊張している様子、<br />
新婦の両親の元から旅立つ凛とした表情なども撮影出来る機会です。</p>
<p>結婚式の写真は後から見返しても、その場面を鮮明に思い出せること間違いなしです。</p>
<p>結婚式の写真は挙式も大変感動的で写真撮影のシャッターチャンスも<br />
たくさんありますが、挙式の前の家族の物語を撮影するのも作戦のひとつです。</p>
<h2 id="rtoc-5" >⑤ 挙式後の披露宴の撮影</h2>
<p>さあ結婚式写真もいよいよフィナーレの披露宴です。最高のフィナーレにしたいです。</p>
<p>結婚式の写真は披露宴では新郎新婦入場からシャッターチャンスはいっぱいです。<br />
撮影者は休む暇もないほどの忙しさです。</p>
<p>挙式の緊張感に包まれた会場とは違い、新郎新婦と直接お話しが出来たり、<br />
美味しい食事やお酒を頂いたり、笑ったり時には涙に包まれる余興の時間など、<br />
披露宴はとても和やかな雰囲気に包まれます。</p>
<p>結婚式の写真は、友人と写真撮影の時間を楽しんだり、余興を見てる新郎新婦や<br />
参列者の笑顔、ケーキ入刀の瞬間、お色直しなども撮影の絶好のチャンスです。</p>
<p><strong>披露宴の最後は新婦の手紙が読まれ、会場全体が感動で胸がいっぱいになり、</strong><br />
<strong>新郎と新郎の父の挨拶で披露宴が終了するころにはもう会場全体の一体感すらも</strong><br />
<strong>感じられます。</strong></p>
<p>新郎新婦が退場し、参列者ひとりひとり挨拶する瞬間も最高の写真が撮影出来ます。</p>
<h2 id="rtoc-6" >⑥ 結婚式の家族写真の撮影</h2>
<p>結婚式の写真は結婚式を挙げると決めてから当日披露宴が終了するまで<br />
たくさんの写真を撮影することになりますが、新郎新婦を囲んで撮影する<br />
家族写真は家族みんなの宝物となることでしょう。</p>
<p>両親は特別な想いがあると思います。家族で撮影する結婚式の写真は、<br />
披露宴終了後に撮影するといいでしょう。</p>
<p>挙式の前はみんな緊張していますので、披露宴終了後のホッとした時に<br />
撮影するのがオススメです。</p>
<h2 id="rtoc-7" >⑦ 親しい人との写真撮影</h2>
<p>結婚式の写真は親しい人との写真もたくさんカメラに収めたいです。<br />
学生時代の友達、部活動やサークルの仲間、職場の方など結婚式の写真は<br />
大好きな仲間とたくさんの写真を撮影しましょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">一緒に切磋琢磨してきたみんなも思い出が蘇り、そんな仲間の門出を祝福したい</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">思いでいっぱいです。そんな思い出つくりの写真です。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-8" >⓼結婚式写真は一生の思い出</h2>
<p>結婚式の写真は数ある写真撮影の中でも一生の思い出になります。い<br />
一枚一枚に新郎新婦や家族、親しい人のたくさんの思いが詰まっていることでしょう。</p>
<p>何年、何十年先に見返しても鮮明な思い出が蘇り、笑顔が溢れます。</p>
<p>大好きな家族、大切な友達、たくさんの大切な人と思い出を残せる結婚式の写真は<br />
一生に一度のものです。</p>
<p>書いているだけでとても幸せな気持ちになる結婚式の写真。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">とても素敵な写真が撮影出来ることと思いますが、更に素敵な結婚式の写真を</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">撮影することが出来るよう、よりたくさんの思い出をカメラに収めましょう。</span></strong></p>
<p>そのために、たくさんアイディアを出し、話し合うことで最高の結婚式の写真が<br />
素敵な思い出として残るでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>恋人と写真を撮るときのポーズはよい思い出作り</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/renai/sweetie/koibito-shasinpo-zu</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 22:13:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋人]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[想い出]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ojubridal.com/column/?p=6981</guid>

					<description><![CDATA[恋人と写真を撮るときのポーズはよい思い出作り 恋人とデートや旅行にいったとき、記念の写真をとることも多いと思います。思い出にもなるので、恋人との記念に一年間ごとにアルバムを作っているという人も多いのではないでしょうか。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">恋人と写真を撮るときのポーズはよい思い出作り</span></h1>
<p>恋人とデートや旅行にいったとき、記念の写真をとることも多いと思います。思い出にもなるので、恋人との記念に一年間ごとにアルバムを作っているという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>恋人との写真ポーズについて悩んではないですか。どんなふうにすれば、SNS映えだったり、見返すのが楽しみになる恋人との写真がとれるのかお伝えします。</p>
<div id="rtoc-mokuji-wrapper" class="rtoc-mokuji-content frame5 preset6 animation-fade rtoc_close default" data-id="6981" data-theme="JIN">
			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">恋人と写真を取りたいポーズ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">恋人と自撮り写真でポーズ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">自撮りでやってはいけないこと</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">恋人とハグポーズ写真</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">恋人と写真のポーズを加工アプリ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">恋人との写真の保存は大切に</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >恋人と写真を取りたいポーズ</h2>
<p>恋人写真ポーズの定番といえば、二人でくっついて景色も入るように撮影するポーズでしょうか。普段のデートでもとりたいポーズです。</p>
<p>できるだけくっついて仲の良さをアピールしたいところです。他にも赤い糸でハートを作って小指に巻きつけるポーズがあります。これは、リゾート地などの遠くにいくデートのときや、婚約の時に人気です。ちょっとはにかみながら恋人写真がとれそうです。</p>
<p>料理を中央にふたりが囲むように撮影する恋人との写真ポーズは記念日の外食ディナーデートで人気です。</p>
<p>誕生日、クリスマス、バレンタイン、どのデートでもぴったり。デザートプレートなんかと一緒にお店の人に撮影してもらうとよいでしょう。</p>
<p>テーマパークに行ったら、二人の手でハートモチーフをつくってその間からそこの特徴的な建物をみえるようにする恋人と写真のポーズが人気です。SNSにも顔を出さずに恋人と楽しい場所に行ったと言えます。</p>
<p>他にも、キス写真も人気ですが、難易度が高いかもしれません。キス写真は海外に行った時など周りがキス写真とっても浮かないところがよいでしょう。恥ずかしい人は影を上手に使うとよい仕上がりです。</p>
<h2 id="rtoc-2" >恋人と自撮り写真でポーズ</h2>
<p>恋人写真ポーズをするのは基本自撮りです。自撮り棒の他にも、自撮りがきれいに撮れるように作られたカメラや、自撮りモードのあるミラーレスカメラなんかもあります。</p>
<p>もちろん、スマートフォンの自撮り機能も侮れません。TPOにあわせて使い分けるとよいでしょう。</p>
<p>こういったものを上手に使えば、記念に残る写真がとれそうです。自撮りで恋人との写真のポーズをよい写真にするためには相手としっかりくっつくことがポイントです。</p>
<p>中途半端に二人の間に空間があると写真もなんだかぼやけた感じになります。自撮りの時は、恋人とピッタリくっついて、仲の良さを醸し出しましょう。</p>
<h2 id="rtoc-3" >自撮りでやってはいけないこと</h2>
<p>自撮りでやってはいけないのは、他人に迷惑をかけることです。自撮り棒を振り回したり、むちゃくちゃ混雑するところで自撮り棒を使うことが社会問題になった時期もありました。</p>
<p>恋人と写真のポーズとって歩きながら自撮りして他人とぶつかるなんてことがあると、自分も相手も怪我をしてしまうかもしれません。そうなると後味悪くなります。</p>
<p>恋人とのポーズをきめた写真の中に全くの知らない他人がはいっていることがありませんか。</p>
<p>肖像権の問題から、その写真を消してと声をかけられるかもしれません。余計な人が写らないようにして、二人だけで自撮りしましょう。</p>
<h2 id="rtoc-4" >恋人とハグポーズ写真</h2>
<p>SNSなんかで、恋人とハグしてる写真見ると羨ましいってことよくあると思います。海外の背景が独特なのも相まってカッコ良い恋人の写真ポーズとして人気です。このポーズを自分たちでしようとすると、なんか空白の部分が少しあるだけで、仲良くないのかな、と感じさせてしまいます。</p>
<p>記念に残したいなら、これでもかというくらい恋人とくっついて、あるいは手をしっかりまわして写真をとるとよいでしょう。写真でみるとぴったりとくっついているほうがよい写真に見えますよ。</p>
<h2 id="rtoc-5" >恋人と写真のポーズを加工アプリ</h2>
<p>最近は加工アプリで恋人と写真をとることも増えてきました。新しいアプリがでると恋人との写真で試したくなります。</p>
<p>しかも、ポーズも指定してくれたりします。動画も加工してくれます。簡単に加工もできて、目や顔の大きさや、化粧の感じなどすぐに変えられることが多いです。</p>
<p>ただ、顔の補正を手軽にかけれる分、別人のように見えることもあります。その場で楽しむにはピッタリですが、後々見返してみたら違和感を感じることもあります。</p>
<p>記念の写真にはあまり向きません。加工アプリは普段使いにして、その場のノリと勢いで楽しんで恋人との写真のポーズをきめましょう。</p>
<h2 id="rtoc-6" >恋人との写真の保存は大切に</h2>
<p>みなさんは恋人写真でいろんなポーズをとった写真をどんな風に保存していますか？携帯の中だけ、パソコンの中だけという人も多いはず。</p>
<p>データとして残すだけなんてもったいないです。しっかり恋人とポーズをとった写真を印刷してアルバムで保存してみてはどうでしょうか。そのアルバムにチケットなんかを挟めば、思い出としても、記念品としても、最高に心に残るものになること間違いなしでしょう。</p>
<p>恋人と写真をとるときにポーズを決めて撮影すると、何気ない写真が記念の写真になったり、見返したときによき思い出になったりします。</p>
<p><strong>SNSが流行っているいまはその恋人との写真の使用方法もいろいろです。</strong><strong>ステキな写真をたくさんとってよりよい恋人ライフを送りましょう。</strong></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>男性が忘れられないと感じるせつない失恋話とは？</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/shitsuren/dansei-shitsurenbanashi</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 05:20:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[失恋]]></category>
		<category><![CDATA[初恋]]></category>
		<category><![CDATA[想い出]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ojubridal.com/column/?p=3014</guid>

					<description><![CDATA[男性が忘れられないと感じるせつない失恋話とは？ いつまでも忘れられなくて大丈夫？ 幼い時でも、年齢を重ねても誰かを好きになりますし、別れはいつもあるものです。 男性の忘れられない失恋の話とはどんな話でしょうか？ 目次 ①]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">男性が忘れられないと感じるせつない失恋話とは？</span></h1>
<p>いつまでも忘れられなくて大丈夫？<br />
幼い時でも、年齢を重ねても誰かを好きになりますし、別れはいつもあるものです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">男性の忘れられない失恋の話</span></strong>とはどんな話でしょうか？</p>
<div id="rtoc-mokuji-wrapper" class="rtoc-mokuji-content frame5 preset6 animation-fade rtoc_close default" data-id="3014" data-theme="JIN">
			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">① 幼い時の初恋の話</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">② 小さな思い出、好きという自覚</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">③ メールで遠距離を克服、合えないつらさ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">④ 思春期の淡い恋愛の話</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">⑤ 職場で同僚と辛い恋の話</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">⑥ よく見かける憧れの恋の話</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >① 幼い時の初恋の話</h2>
<p>気になる子がいて、その子と話したいのに恥ずかしくて上手く話しかけられない、<br />
自分に気づいてほしいのにこっちを見てくれない。</p>
<p>だからどうしてか、意地悪なことを言ったりしてその子のことをからかってしまう<br />
ことがあります。</p>
<p>そして怒っているその子を見て「嫌われたかったわけじゃないのに」と<br />
幼心に自己嫌悪してしまった経験があると思います。</p>
<p>その子のことが気になるし、視界に入るけど相手は自分を見てくれない。<br />
手なアピール方法もわからない。</p>
<p>これが好きという感情だと思うのだけれど、恥ずかしくてそんなこと認めたくない。</p>
<p>そうして、その子への想いが恋愛感情だとはっきり自覚する前に小学校を卒業し、<br />
<strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">「ああ、あれは失恋の話だった」</span></strong>と大きくなってから気づいたとき、彼女は別々<br />
の中学校へ行ってしまった記憶　ありませんか？</p>
<h2 id="rtoc-2" >② 小さな思い出、好きという自覚</h2>
<p>小学校の時のその子への想いは時間と共に薄れ、中学校で別の恋愛に進むことも<br />
あるでしょう。</p>
<p>ですが小学校の時に好きだった相手と、偶然参加した同窓会や立ち寄った駅で<br />
すれ違うこともあります。</p>
<p>遠目に見ても、あの時とは比べ物にならないくらい魅力的で、そんな彼女を<br />
見ていると小学校の時の未自覚だった想いが恋愛感情だったと理解します。</p>
<p>また、もう会えないと思って収束していた想いが、偶然の出会いによってさらに<br />
大きくなります。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">人は、一度ダメだと思っていたことが</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">叶うと喜びが増すのです。</span></strong></p>
<p>彼女に声をかけたい、もっと近づいて話をしたい、そう思いますが勇気が出ず<br />
憧れのような存在で今もあまずっぱい記憶として残っていませんか？</p>
<p>また、普段は接点がないのに偶然席がとなりになって話していると、とても気が合う<br />
ことに気付く、何度も別の場所でばったり会うなど少し運命を感じてしまうような<br />
シチュエーションは恋に落ちてしまいやすいです。</p>
<p>ですがそういった出会いは相手との距離を縮めるのも難しく<br />
「また会いたいけれど次はいつ会えるのだろう」<br />
と思っている間に気持ちが薄れてしまったり、相手に恋人ができてしまって切ない<br />
気持ちになったりします。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そういった思いを伝えられなかった失恋は、後悔の念も相まって<span style="background-color: #ffff99;">忘れられない<br />
失恋の話</span>となりがちです。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-3" >③ メールで遠距離を克服、合えないつらさ</h2>
<p>会うことがなかなかできなくても、スマホで連絡を取ることができます。</p>
<p>その日あった出来事や他愛のない話、相手への想いなどメールの内容はとても<br />
些細なことですが、遠距離の2人にとっては大事なことです。</p>
<p>電話をしたいけれどもし家族に聞かれたらと思うとかけづらいですし、<br />
一度相手の声を聴いたら会いたい気持ちが募って電話を切りづらくなります。</p>
<p>好きな人の声を電話越しにでも聞けるのは心地良いものですが、切った後の<br />
寂しさもひとしおです。</p>
<p>相手からくるメールにはできるだけ早く返して、返した後はまた相手からメールが<br />
届くのを待ちわびる。</p>
<p>メール受信音で期待とともにケータイをチェックして恋人からだとわくわくしますし、<br />
別のメールだとほんの少しだけ残念な気持ちになります。</p>
<p>きっと、この体験は男性も女性も味わったことがあるでしょう。</p>
<p>そうやってお互いに距離を感じないよう連絡を取り合いますが、どうしても<br />
埋められない場合もあります。</p>
<p>会う頻度の多い、近くにいる異性を好きになってしまったり、お互いにすれ違いが<br />
続いて連絡することが減ってしまったり。</p>
<p>そうして別れを選んでしまったこともあるのではないでしょうか？</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">「遠距離でなければ」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;"> 「もっと彼女と会うことができれば」</span></strong><br />
そう後悔することもあるでしょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">もっとこうしておけば良かったと思えば思うほど、<span style="background-color: #ffff99;">忘れられない失恋の話</span>になります。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-4" >④ 思春期の淡い恋愛の話</h2>
<p>上級生との接点は多くはありませんが、部活や学校行事で見る先輩の姿は大人っぽくて<br />
惹かれます。</p>
<p>同級生にはない落ち着きと魅力があって、ずっと目で追ってしまったり、学校行事が<br />
終わっても一目見たくて校内で探してしまったりします。</p>
<p>中学生の時よりも大人になった高校生のほうが、年上に対する憧れは強くなります。</p>
<p>さらに高校生の頃は年上のほんの少し大人な女性というだけでドキドキしてしまい<br />
ますし、日常的に会うことができない、気さくに話しかけることができないという<br />
制約された状態も年上の女性が魅力的に映る要因のひとつです。</p>
<p>簡単に会ったり話したりできない分憧れは強くなる一方で、自分の中でその先輩像を<br />
思い描いてしまいます。雲の上の人のように見えてくるのです。</p>
<p>想いは募りますが「こんな年下の自分には興味を持ってくれないし、子ども扱い<br />
されるだろう」そう思って積極的に話しかけることもできません。</p>
<p>それでも勇気を出して告白するものの、すでに先輩には恋人がいたり、年下とは<br />
付き合うつもりはないと断られてしまって、切ない失恋をしたこともあるでしょう。</p>
<p>憧れの人に失恋するのは簡単に忘れられるものではありません。<br />
もしかしたら、<strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">苦い失恋の話に</span></strong>なるかもしれません。</p>
<h2 id="rtoc-5" >⑤ 職場で同僚と辛い恋の話</h2>
<p>新入社員の女性は毎日一生懸命でまじめに取り組んでいて、そんなひたむきな姿が<br />
魅力的に映るでしょう。</p>
<p>あいさつも丁寧で、朝会った時に笑顔であいさつをされるとそれだけで好感も持てますし、<br />
話しかけても明るく受け答えをしてくれます。</p>
<p>そんな彼女が仕事で行き詰って困っている時、思わず心配で助けてあげようとして、<br />
定時を過ぎて社内も人がまばらな中、二人で無事解決できて彼女から丁寧にお礼を<br />
言われます。</p>
<p>きっとその後食事に誘うチャンスだと思うでしょう。<br />
ですが、彼女に食事にいかないか声をかけると、このあと彼氏と約束があると断られてしまい、<br />
それから彼女と話をするのも少しためらわれます。</p>
<p>それでも、一生懸命働いている彼女は目に入るし、あいさつも前と変わらずしてくれて、<br />
<strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">諦めたいのに諦めきれなくて</span></strong><strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">つらい失恋の話になるなんて……。男として残念。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-6" >⑥ よく見かける憧れの恋の話</h2>
<p>電車やバスを待つ駅で、よく見かける女性が気になり出すこともあると思います。</p>
<p>話しかけることが難しく、こっちが見ているからなのか、なんとなく目が合うような<br />
気もして、あまり見すぎると不審がられるかもと思うのに見たくなって、<br />
ちょっとひやひやする中で彼女を見つめてしまうこともあるでしょう。</p>
<p>毎日ちょっと憂鬱な気分で足を運ぶ駅で、そういった魅力的な女性がいると思うと<br />
足取りも軽くなります。</p>
<p>ですが、<strong>その女性が知らない男性と</strong><strong>一緒に駅にいる姿を見つけてしまいました。</strong></p>
<p><strong>手を繋いでとても親しそうな姿を見て、</strong><strong>自分はその女性の駅での姿しか知らない</strong>と<br />
いうことを改めて痛感しますし、駅での憂鬱な気分を吹き飛ばしてくれた存在が<br />
いなくなったことにショックを受けるでしょう。</p>
<p>そのあともその駅に足を運ぶ度にその女性のことを目にしてしまい、男性が忘れる<br />
ことができない失恋の話となることもあるでしょう。</p>
<p>男性には<strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">さまざまな忘れられない失恋の話</span></strong>があります。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">「忘れられないぐらい魅力的な女性だった」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;"> 「あの時、ああしておけばよかったといまだに後悔している」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;"> 「今でも顔を合わせる機会があるので、諦めることができない」</span></strong><br />
などあるでしょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">人を好きになることは自然なことです。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">また、出会いがあれば別れもあるのです。</span></strong></p>
<p>無理に諦めたり忘れたりする必要はありません。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">好きになることと同じように、自然と相手への想いが落ち着いて<span style="background-color: #ffff99;">失恋の傷が和らいで<br />
いくのを待ってみては……。</span></span></strong></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
