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	<title>【恋愛しない女】タグの記事一覧｜これで安心！ 結婚バイブル</title>
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	<title>【恋愛しない女】タグの記事一覧｜これで安心！ 結婚バイブル</title>
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	<item>
		<title>草食女子って？彼もいらない恋愛したくない女性</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/marriage-hunting/00041</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Dec 2020 04:19:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[婚活]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛しない女]]></category>
		<category><![CDATA[草食系]]></category>
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					<description><![CDATA[草食女子って？彼もいらない恋愛したくない女性 草食男子という言葉は有名ですが、最近では草食女子も多いことをご存知でしょうか。 今回は、草食女子の特徴となぜ草食女性といのかを見てみましょう。 目次 草食女子は女子友恋愛に興]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996900;">草食女子って？彼もいらない恋愛したくない女性</span></h1>
<p>草食男子という言葉は有名ですが、最近では草食女子も多いことをご存知でしょうか。</p>
<p>今回は、草食女子の特徴となぜ草食女性といのかを見てみましょう。</p>
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			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
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			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">草食女子は女子友</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">恋愛に興味がない</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">交際した経験もない</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">男性との会話が苦手</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">2人だけになりたくない</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">家族と仲が良い</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >草食女子は女子友</h2>
<p>婚活で出会った相手に対して、「この子は草食女子かも」と感じるポイントはどこでしょうか。</p>
<p>他の子に比べて自己主張がなかったり、積極的ではなかったり、相手が草食女子と思うきっかけは人によって。多くの人は草食女子と聞くと草食男子と同じように、恋愛に奥手で控えめな性格の人をイメージするかと思いますが、そんな彼女たちは決して内向的な人ばかりではありません。</p>
<p>実は草食女子は、女子友がとても多く、人から好かれやすい人が多いのです。</p>
<p>女子友とはすぐに打ち解けて仲良くなれるのに、草食女子と言われる所以は、恋愛に対する考え方や男性との距離感に特徴があります。</p>
<p>婚活をしている人は、おそらくそれらの考え方や距離感が他の女性と異なることに気付き、相手を草食女子と感じるのでしょう。</p>
<h2 id="rtoc-2" >恋愛に興味がない</h2>
<p>まずご紹介したい草食女子の特徴は、恋愛に対する考え方です。</p>
<p>一般的な女性のイメージでは、幼い頃に呼んだ童話の王子様に憧れ、映画やドラマのような素敵な恋愛をしたいと夢見る女性を想像することでしょう。</p>
<p>でも、草食女子はちょっと違います。</p>
<p>草食女子も婚活に参加していますので、結婚をしたいという気持ちがありますが、恋愛と結婚を別物と考えています。</p>
<p>婚活をする理由として、家庭を築きたい、親を安心させたいなどの理由はありますが、あくまでも結婚したいのであって、結婚を前提としない交際や単なる恋愛には興味がなく、また恋愛の優先順位が低く、恋愛に魅力を感じていない人が多いようです。</p>
<h2 id="rtoc-3" >交際した経験もない</h2>
<p>ではなぜ草食女子は、婚活をして結婚をする気はあっても、恋愛を優先させず、恋愛をしないのでしょうか。</p>
<p>その理由としては、恋愛よりも楽しいと思える趣味があったり、恋愛にメリットを感じなかったりということがあります。</p>
<p>プライベートを充実させてくれる趣味があることは素敵なことですが、恋愛にメリットを感じないとなると、婚活で草食女子と仲良くなりたくてもハードルが高いです。</p>
<p>草食女子が恋愛の良さを実感できない原因の1つとして、交際経験がないことが挙げられます。</p>
<p>実際に誰かとお付き合いした経験があれば、その時の楽しい思い出や幸せな経験が、恋愛の魅力となります。</p>
<p>でも、経験がないために恋愛の良さに気付かず、趣味など他の楽しいことに関心を持ったり、恋愛よりも他のことを優先したりしてしまうのです。</p>
<h2 id="rtoc-4" >男性との会話が苦手</h2>
<p>ここまでの草食女子の特徴を見てみると、婚活で草食女子と出会っても彼女を口説き落とすのはなかなか難しそうだと思うことでしょう。</p>
<p>実際に婚活の場でも苦戦している人は多いようで、草食女子との関係の進展にまず躓くのは、相手との会話です。</p>
<p>他の女性であれば、プロフィールや趣味など、他愛もない話題からどんどん話を広げて盛り上がるのに、草食女子が相手だと話題を見つけるのが大変で会話が盛り上がらないと悩む人が多くいます。</p>
<p>でも、会話が盛り上がらないからと言って自分を責めてはいけません。草食女子は、一般的な女性と比べて男性との会話が苦手なのです。</p>
<p>先ほどお伝えしたように、これまで恋愛に興味がなく交際経験もなかったため、異性と会話する機会が少なかった人が多くいます。</p>
<p>女子友であればスムーズに話せるのに、男性が相手だと緊張してしまうのです。</p>
<h2 id="rtoc-5" >2人だけになりたくない</h2>
<p>また、草食女子との婚活で悩むこととして、2人の距離がなかなか近付かないということもあります。</p>
<p>具体的には、婚活パーティーの場でもっと話したいのに素っ気ない態度をとられたり、デートに誘っても断られたりという例です。</p>
<p>婚活パーティーでは一対一で話す時間が設けられていて、相手との距離を縮めるには絶好の機会ですし、2人きりで出かけて楽しめるデートは仲を進展させるためにとても大切なことです。</p>
<p>このようにせっかく仲良くなれるチャンスなのに、相手の態度が冷たかったりお断りされたりするとガッカリしてしまいます。</p>
<p>草食女子はなぜそんな態度をとるのかというと、2人だけになりたくないと思っているからです。</p>
<p>2人だけになりたくないと聞くと、「自分は嫌われているのか」と思ってしまいますが、やはり草食女子は男性との会話に慣れておらず、一対一だと緊張してしまうため、2人で会ったり話したりすることを避けてしまいがちなのです。</p>
<h2 id="rtoc-6" >家族と仲が良い</h2>
<p>男性との会話に慣れていなかったり、2人だけになりたくなかったりと、草食女子の特徴を見てみるとネガティブな情報ばかりで、婚活も上手くいかなそうと自信をなくてしまう人もいるでしょう。</p>
<p>でも、忘れてはいけないことですが、草食女子は女子友が多く、本来は人や話すことが好きなので、草食女子だからといって諦めてはいけません。</p>
<p>婚活していても他の女性に比べて仲良くなるのが難しかったり、仲良くなるにもスピードが遅かったりするかもしれませんが、これまでの特徴を改めて思い出しながら、ゆっくりと時間を掛けて相手に向き合うことで、相手も次第に緊張もなくなり心を許してくれるはずです。</p>
<p>また、草食女子は同性の友達が多いだけではなく、家族とも仲が良いことも特徴です。</p>
<p>恋愛を優先させる人だと、友人との予定よりも恋人を優先したり、また、家族と過ごす時間も少なくなってしまったりということがあります。</p>
<p>誰しも自分のことが中心になり、相手のことはつい後回しになってしまいがちです。</p>
<p>草食女子はこれまで恋愛に興味がなかった分、恋愛以外のことに目を向けられる余裕があり、自分の近くにいる周りの人を気遣い大切に出来る人が多いのです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>もううんざり！！　恋愛で気持ちのごり押しは厳禁</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/renai/renai-goriosi</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 22:43:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛しない女]]></category>
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					<description><![CDATA[もううんざり！！　恋愛で気持ちのごり押しは厳禁 お付き合いが始まると、彼との距離がグッと縮まります。 自分を受け入れてもらえたことで、要求や不満を伝えやすくなります。と同時に、彼の「好き」という気持ちを不安に思って、確か]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">もううんざり！！　恋愛で気持ちのごり押しは厳禁</span></h1>
<p><strong>お付き合いが始まると、彼との距離がグッと縮まります。</strong></p>
<p>自分を受け入れてもらえたことで、要求や不満を伝えやすくなります。と同時に、彼の「好き」という気持ちを不安に思って、確かめたくなるもの。</p>
<p>彼のことを好きすぎるために、彼の気持ちを考えず、自分の気持ちをごり押しすると、好きだった気持ちも離れて恋愛が壊れてしまうかもしれません。</p>
<p>どんな行動が男性をウンザリさせるか、チェックしましょう。</p>
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			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">まめすぎる連絡で嫌がられる</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">頻繁に会うことを強要する</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">気持ちを毎回伝える</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">嫌と言われてもあきらめない</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">⑤相手の気持ちを無視する</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">ごり押ししすぎると嫌われる</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >まめすぎる連絡で嫌がられる</h2>
<p>ふと携帯を見たときに、彼から連絡があるととても嬉しくなるもの。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">しかし、連絡がノルマになってしまうと、「連絡があると嬉しい」から</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">「連絡がないと不満」と変化してしまいます。</span></strong></p>
<p>強要することで、達成できなかったときは、不満の材料となってしまうのです。そして、連絡することをごり押しされてている彼はどう思うでしょう。年齢を重ねるほどに、仕事や趣味や友人といった恋愛以外の部分が充実してくるため、まめな連絡が難しくなります。</p>
<p>そして、まめな連絡を強要されると、監視されているような気持になるでしょう。信用されていないとさえ感じているかもしれません。<strong><span style="color: #ff0000;">彼が無理をしないと貴女の要求に応えられないと感じると、彼は貴女と付き合って</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">いくことが難しいと判断してしまいかねません。</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">ごり押しの恋愛は、彼を疲れさせてしまうのです。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-2" >頻繁に会うことを強要する</h2>
<p>好きになると毎日でも会いたくなるもの。<br />
会いたいという気持ちは、J-POPでもよく歌われるほど、多くの人が感じる気持ちです。</p>
<p><strong>みんなが感じる気持ちだからといって、自分のペースを恋愛でごり押ししてはダメ。</strong><br />
<strong>「仕事と私どっちが大事なの！？」と彼に詰め寄ったら、アウト。</strong></p>
<p>男性にとって、貴女との時間は、苦痛なものになるでしょう。貴女は、ただただ「会いたい」「寂しい」と伝えているだけなのに、彼は責められているように感じて困ってしまいます。</p>
<p>会ったら会ったで、寂しかったと責められ、喧嘩になってしまうかも……。と想像させてしまい、会うことから遠ざかってしまうのです。男性は、目的があると話に乗ってきやすくなります。「会う」という成果を得るためには、自分の気持ちは少しだけ我慢。</p>
<p>「〇〇に新しいお店ができたから食べに行こうよ！」など具体的に提案すると、楽しそうな提案に彼も少し無理をしてでも会いに行こうかな？と思い、会いやすくなります。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">寂しい気持ちは、会ったあとに伝えましょう。彼</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">女から「寂しかったから誘っちゃった」なんて言われたら、</span></strong><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #ff0000;">彼も胸キュン間違いなし！</span></strong></span></p>
<h2 id="rtoc-3" >気持ちを毎回伝える</h2>
<p>両想いになったら、愛されていることを実感したいものです。<br />
「好きって言って」と言われることは、最初はかわいいなと思ってもらえるでしょう。</p>
<p><strong>しかし、それが毎回となると、気持ちを伝えることがノルマとなってしまい、</strong><strong>彼は心からの気持ちをいうことができなくなります。</strong></p>
<p>気持ちをごり押しすると、彼の行動は義務となってしまい、恋愛ではなくなってしまうのです。</p>
<h2 id="rtoc-4" >嫌と言われてもあきらめない</h2>
<p>「明日は残業で会えない」「今日は疲れているから電話はできない」と言われたときに、泣き縋ることはありませんか？</p>
<p>「嫌」「できない」という彼の結論が出ているのですから、ごり押ししたところで結果は変わりません。それどころか、うんざりされるだけです。</p>
<p>貴女は気持ちを伝えたい一心ですが、彼は責められている気持ちになってしまい、貴女の気持ちを汲むどころか、気持ちが離れてしまう結果になってしまいます。<strong><span style="color: #ff0000;">無理なものは、無理なのですから、そこでごり押ししてしまうと、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">恋愛は壊れてしまいます。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-5" >⑤相手の気持ちを無視する</h2>
<p>年齢を重ねるほど、お付き合いが始まっても、これまでの生活のペースを変えずに無理なく付き合いたいと思う男性が大半。彼の気持ちを考えず、自分の要求を満たそうとゴリ押しすると、最初はかわいいと思ってもらえていても、恋愛の途中からウンザリされることになりかねません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そうなると、自分の要求は満たされない上に、彼には鬱陶しく思われ、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">何一ついいことがありません。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-6" >ごり押ししすぎると嫌われる</h2>
<p>そもそも、恋愛におけるごり押しとはなんでしょう。それは、貴女の理想の恋愛の型に彼をはめようとして、彼のペースや価値観を無視して、合わせてもらうことばかり考えている状態です。</p>
<p>もし、彼とのペースが合っていないと気付いたら、〜して！とごり押しせずに、彼の気持ちを聞いてみましょう。ただし、男性は、恋愛での話し合いは苦手。話し合いを持ちかけても、責められるのではないか、となかなか応じてくれないでしょう。</p>
<p>自分の不満をぶつけて話し合いを開始しても、文句ばかり言い合うことになり、話し合いではなく、終わりのない喧嘩になってしまうことが多いはず。<strong>話し合えば分かり合えるということは都市伝説です。</strong><strong>口達者な女性を相手にした話し合いを好む男性はまずいません。</strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そんなカップルは、着地点を２・３個用意しておいて、端的に着地点を意識した</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">話し合いを心がけることで、喧嘩になることなく、二人で納得のいく答えを</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">見つけることができるでしょう。</span></strong></p>
<p>大切なのは、彼に望まないこと。多くを期待しないこと。彼が期待させたのならば、彼に非があります。しかし、もし、貴女の恋愛の型を押し付け期待しているだけでしたら、彼がしてくれることに感謝するようにしましょう。</p>
<p>期待するから裏切られたような気持になります。彼は期待させるようなことは言っていないはず。<strong><span style="color: #ff0000;">貴女が勝手に期待して、勝手に裏切られた気持ちになっているのです。</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">相手の気持ちを無視する、これを恋愛のごり押しと言います。</span></strong></p>
<p>彼が自分の心で考えて決めて、想ってくれたり行動してくれたりすることに感謝しましょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そうすることで、彼がしてくれることがより鮮明に見えるようになり、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">愛されていることを実感できるようになるでしょう。</span></strong></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>恋愛に興味ない！　恋が煩わしい男の５つのなぜ？</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/renai/renai-kyouminai</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2018 00:36:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛しない女]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ojubridal.com/column/?p=2895</guid>

					<description><![CDATA[恋愛に興味ない！　恋が煩わしい男の５つのなぜ？ 晩婚化、とともに増えてきているのが「生涯未婚率」です。 2015年、国税調査で発覚した女性の未婚率は ・25～29歳　61.3％ ・30～34歳　34.6％ ・35～39歳]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">恋愛に興味ない！　恋が煩わしい男の５つのなぜ？</span></h1>
<p>晩婚化、とともに増えてきているのが<strong>「生涯未婚率」</strong>です。<br />
2015年、国税調査で発覚した女性の未婚率は<br />
<strong>・25～29歳　61.3％</strong><br />
<strong> ・30～34歳　34.6％</strong><br />
<strong> ・35～39歳　23.9％</strong><br />
と割合が高くなっています。</p>
<p>「少子化」が国の大きな問題になっているのはわかりますが、まだまだ、結婚して<br />
子供を産む（家庭をもつ）、という昔ながらの風習が当たり前のように根強くある<br />
ように感じます。</p>
<p>男性に対しても女性に対しても<strong>「結婚はまだか？」</strong>と職場でモラハラに近いことが<br />
頻繁に起こってもいます。</p>
<p>ですが、子供に対しての保証もままならないままで、結婚し子供を産んで、というのも、<br />
国の身勝手な意見なのでは？という気がします。</p>
<p>恋愛に対しての興味がなく、結婚する気がなくても良いと、そもそも人生の中に恋愛を<br />
取り入れなければいけないということはないですし、むしろ<strong>恋愛に縛られない、</strong><br />
<strong> 自分をしっかりともった生き方を尊敬</strong>します。</p>
<p>では、一体どんな人が恋愛に興味がないという考えでいるのでしょうか？<br />
詳しく見てみましょう。</p>
<div id="rtoc-mokuji-wrapper" class="rtoc-mokuji-content frame5 preset6 animation-fade rtoc_close default" data-id="2895" data-theme="JIN">
			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">① 仕事が忙しくて彼女を作る時間がない</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">② 以前に嫌な思いをして恋愛にに興味がない</a><ul class="rtoc-mokuji mokuji_none level-2"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">恋愛のトラウマの例</a></li></ul></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">③ 恋愛よりも趣味に気持ちがいっている</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">④ 女心についていけない</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">⑤ 恋愛が煩わしい、恋愛に興味ない</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >① 仕事が忙しくて彼女を作る時間がない</h2>
<p>仕事に打ち込める人ってとてもステキだと思います。仕事が忙しくなれば、一日の大半を<br />
仕事して過ごすことになるでしょう。</p>
<p>必然と<strong><span style="color: #ff0000;">彼女＝恋愛</span></strong>の時間をとることは難しくなってくるでしょう。</p>
<p>実はこの<strong><span style="color: #0000ff;">「仕事が忙しくて彼女を作る時間がない」</span></strong>というのは「男性」側からの<br />
意見の方が多くあります。</p>
<p>女性は仕事と恋愛を両立し、恋愛の力を仕事に活かすこともできますが、男性は<br />
それが難しいとされています。</p>
<p>もちろん個人差はあるものの「脳科学的」にも証明されていることです。</p>
<p>その為、仕事に打ち込み、忙しいと感じている男性は、<strong>恋愛に時間を割こう、とは<br />
考えにくいのです。</strong><strong>必然的に恋愛に興味がなくなって</strong>いきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 id="rtoc-2" >② 以前に嫌な思いをして恋愛にに興味がない</h2>
<p>これは、<strong>以前の恋愛がトラウマになっている場合</strong>です。</p>
<h3 id="rtoc-3" >恋愛のトラウマの例</h3>
<p>中学生から高校生まで彼は当時、「成績優秀」「運動神経抜群」おまけに「面白い」、<br />
男子からも女子からもとても好かれる子でした。</p>
<p>その為、魅力を感じる女子も多かったのですが、部活一筋！彼女は作らずにいました。</p>
<p>それがまた女子からの人気を集める理由のひとつだったようです。</p>
<p>同窓会で聞いた話では、高校卒業後、大学へ進み、現在の仕事に就いているようです。</p>
<p>その間にお付き合いした女性もチラホラ。真面目な性格は変わっておらず、<br />
きちんと一筋に女性を想う、いわば「良い男」だったそうです。</p>
<p>ここまで聞くととてもトラウマになるような事はなさそうですが、社会人になって<br />
数年が経つ頃、それは起こったそうです。</p>
<p>勤めていた会社で上司にあたる女性とお付き合いを始めたかれは彼女と部署は違い、<br />
当人たちも社会人としてのけじめをきちんと持ってお付き合いをしていたようで、<br />
公にすることなく、噂もなく、ただただ純粋に付き合っていました。</p>
<p>もちろん、社内恋愛が禁止な会社ではありません。<br />
彼は学生の頃からですが、気遣いのできる優しい人でした。</p>
<p>男子女子どちらからも慕われていた当時のように、社会人になってからも男性、女性、<br />
上司、後輩関係なく慕われていたそうです。</p>
<p>ただ、それを彼女はよく思わなかったようです。<br />
お付き合いから1年程が経過した頃、別れることになってしまいました。</p>
<p>なぜならば、彼女が職場の他の男性と浮気をしていたから、だそうです。</p>
<p>その現場を見たわけではない彼は、彼女に素直に聞いたようです。<br />
すると彼女からは「浮気すれば嫉妬してくれるかと思った、私だけを見てほしくてやった」<br />
と言われたそうです。</p>
<p>自分は彼女を想っていたのになぜ？と、思い当たる節はありません。</p>
<p>それもそのはずです。<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">彼女が嫉妬していたのは彼を「人として慕う」</span></strong><strong><span style="color: #0000ff;">周りの人間に対してだったのですから。</span></strong></p>
<p>浮気をされながらも、その要因は自分にある、と彼は彼自身を責めてしまいました。</p>
<p>真面目な性格がさらに彼を追い詰めてしまったのかもしれません。<br />
彼女とは別れたものの、自分は誰かを幸せにすることができないのだ、と。</p>
<p>大切にしても裏切られてしまうのだ、と彼が悪いわけではないのに、とても辛い傷を<br />
負いました。</p>
<p>そこから<strong><span style="color: #0000ff;">数年が経った今でも、彼は彼女</span></strong>を作っていません。</p>
<p>ただ、決して落ち込み続けているわけではなく、人から必要とされるように、と<br />
仕事に打ち込んでいます。</p>
<p>彼は仕事にやりがいを感じ、寂しさを感じることなくやっています。</p>
<p>ですが、ひとつの恋愛が彼を苦しめ、今でも<strong>恋愛に対して興味を無くし恐怖心を<br />
抱くように</strong><strong>なってしまったのは残念で仕方ありません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 id="rtoc-4" >③ 恋愛よりも趣味に気持ちがいっている</h2>
<p>男性でも女性でも趣味を持っている人は多いと思います。<br />
その趣味を「共通」の趣味とするか、「自分だけ」の趣味とするかは人それぞれだと<br />
思いますが、もちろんどちらの楽しみ方も素敵です。</p>
<p>趣味か恋愛か、両極端にどちらかをとる必要はありませんが、趣味に没頭するあまり、<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">恋愛に興味がなくなりおざなりになり</span></strong><strong><span style="color: #0000ff;">すれ違いになってしまう人</span></strong>も多いのではないで<br />
しょうか？</p>
<p>趣味が相手に理解されるものであれば良いですが、相手が別に好きでもなく、趣味に<br />
没頭する自分に対しての理解がないと、なかなか恋愛をしながら趣味にも時間や労力<br />
を注ぐ、というのは難しいかもしれません。</p>
<p>「趣味」は生きがいであったり、息抜きであったり、自分らしくいれるところであったり、<br />
その人にとってどんな意味を持つのかはそれぞれです。</p>
<p>その<strong><span style="color: #0000ff;">趣味を否定、もしくは理解されないと、</span></strong><strong><span style="color: #0000ff;">恋愛のほうを諦めてしまう、そんな人も<br />
多いのではないでしょうか？</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-5" >④ 女心についていけない</h2>
<p>女性からしてみても、それでも<strong><span style="color: #ff0000;">「女心って……。」</span></strong><br />
と思うことは多々あります。</p>
<p><strong>・気分がコロコロ変わる</strong><br />
<strong> ・言っていることが前と違う</strong><br />
<strong> ・美容院へ行ったこと、メイクをかえたことに気付いてほしい（でないと怒る）</strong><br />
<strong> ・口に出さないのに察してほしい空気を出す</strong><br />
<strong> ・プレゼントをいらないといっていたから用意してなかったのに、怒られる</strong></p>
<p>どれも実際男性から聞いた意見です。<br />
男性なら、同調できるところがあるかと思います。</p>
<p>私自身、あてはまることも多いですし、女として理解できる部分もとても多く<br />
あります。</p>
<p>ですが、男性からすると、このような<span style="color: #ff0000;"><strong>考え＝発想</strong></span>がないのでそもそも理解する、<br />
というのが難しいのです。</p>
<p>それなのに女性から気持ちの共有をするように、わかってよ！と詰め寄られて<br />
しまうと疲れてしまうのでしょう。</p>
<p>発想がないのですから考えすら思い浮かぶはずがありません。</p>
<p>これは決して男性が悪いというわけではありません。<strong><span style="color: #0000ff;">男性と女性の脳の違いの<br />
問題</span></strong>です。</p>
<p>こういったことが積もり積もってしまうと、「女心についていけない」と、<br />
男性からはっきりと線引きしてしまうでしょう。</p>
<h2 id="rtoc-6" >⑤ 恋愛が煩わしい、恋愛に興味ない</h2>
<p>上記の理由もそうですが、そもそも相手のことを想い、気を遣い、行動し……。<br />
こういったことが面倒で煩わしい！</p>
<p>こう思ったら恋愛に対しての興味は必然となくなってしまうでしょう。<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">煩わしい、と思うことは全然悪く</span></strong>ありません。</p>
<p>ですが、ここでひとつ注意しなければいけないのが、「せっかく想ってくれる相手の<br />
気持ちに対して、自分の煩わしいという気持ちからおざなりにしてはいけない」と<br />
いうことです。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">「恋愛が煩わしい」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;"> 「恋愛をする気がない」</span></strong>という男性がいました。</p>
<p>それはそれでありだと、恋愛に動かされず自分の意思をしっかりと持っていることは<br />
素晴らしいことですので感心すらしてしまいます。</p>
<p>そんな彼に対して好きだ、と言ってくれる人が現れました。</p>
<p>恋愛自体が煩わしいと思っている彼は断りました。<br />
断るのはいいのです。<br />
問題は断り方にありました。<br />
相手にはっきりと言ったのです。<strong><span style="color: #0000ff;">「煩わしい」と……。</span></strong></p>
<p>その人はしつこく言い寄っていたわけではありません。<br />
好意を抱き、食事に誘うなどしてアピール、友人としてはうまくいっていました。<br />
しかし好意を伝えた途端に、彼は切り離したのです。</p>
<p>それは間違っているのではないでしょうか？<br />
過去に色々あって恋愛が煩わしく思える気持ちもわかります。<br />
そう思っていても問題ありません。</p>
<p>ですが、人の気持ちを無下にするのは違います。<br />
せっかく想ってくれた気持ちに応えられないのであれば、「友達としか思えない」<br />
でも良いのです。</p>
<p>自分を貫くことはとても大事なことですが、人を傷つけてしまうのは違います。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">恋愛が人生に必要ない、興味ないのは良い</span></strong>のです。<br />
生き方として、誰かに頼ることなく自立していてとてもかっこいいと思います。</p>
<p>ですが、恋愛を必要としている人もいます。<br />
そういう人には自分の気持ちだけではなく、そういう人もいるのだ、という目で<br />
見てほしいのです。</p>
<p>そして、<strong><span style="color: #ff0000;">もし恋愛に対して興味が出たら</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">それはそれで自分の中に</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">素直に受け入れて<br />
ほしい</span></strong></p>
<p>無理矢理自分を偽って恋愛をする必要は全くありません。<br />
そのままの、恋愛をせずとも生きている、自分をしっかりと強く持って芯が<br />
しっかりしている、そんな素敵な自分でいてください。</p>
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