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	<title>【一目ぼれ】タグの記事一覧｜これで安心！ 結婚バイブル</title>
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	<item>
		<title>お見合いのひとめぼれ　恋に落ちた瞬間「この人」</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/marriage/omiai/omiai-hitomebore</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Dec 2024 05:55:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お見合い]]></category>
		<category><![CDATA[プロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[一目ぼれ]]></category>
		<category><![CDATA[恋に落ちる]]></category>
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					<description><![CDATA[お見合いのひとめぼれ　恋に落ちた瞬間「この人」 人生で「ひとめぼれ」をしたことがありますか？ドラマや漫画のように「ビビッ」と、「この人だ！」と感じることができるというのはとても凄いことで素敵なことだと思います。 実はお見]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">お見合いのひとめぼれ　恋に落ちた瞬間「この人」</span></h1>
<p>人生で「ひとめぼれ」をしたことがありますか？ドラマや漫画のように「ビビッ」と、「この人だ！」と感じることができるというのはとても凄いことで素敵なことだと思います。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">実はお見合いでも「ひとめぼれ」があります。</span></strong><strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">お見合いだと恋愛結婚できなそう……。と思われがちですが</span></strong><strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">決してそんなことはないのです。</span></strong></p>
<p>今回はお見合いでひとめぼれについてご紹介したいと思います。</p>
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			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
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			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">プロフィールでひとめぼれ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">写真でひとめぼれ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">お見合いでひとめぼれ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">ひとめで恋に落ちた</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">ひとめぼれはこの人しかいない</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >プロフィールでひとめぼれ</h2>
<p>お見合いでのプロフィールは自分の今まで歩んできた半生だけではなく、どんな趣味があるのか、どういった結婚観を持っているのか、など書いてあるものです。</p>
<p>いわば自分の分身であり、看板ともなるものです。</p>
<p>ある女性のプロフィールをみてひとめぼれしたのが34歳、商社に勤める男性です。今まで何度かお見合いのプロフィールを見てきた男性ですが、特別目に留まるものはなく、趣味が合いそうな人や、性格を判断してお見合いをしてきました。</p>
<p>ですがマッチングする人はいなく、いったんお見合いをせず、プロフィールで良い人を探すことに徹しました。</p>
<p>そんなあるとき、ある女性のプロフィールが目に留まりました。そのプロフィールには次のようなことが書かれていました。</p>
<ul>
<li>旅行が好きなので転勤族の人でも大丈夫、すぐその土地に慣れ楽しめるのが長所</li>
<li>自分の仕事は手に職があるので、どこでも出来る</li>
<li>40代までは色々なところに住んでみたいが、そのあとは田舎に暮らしたい</li>
</ul>
<p>そんなことが書いてあったのです。</p>
<p>実は男性は商社で転勤がかなり多く、お見合いでマッチングしない大きな理由の一つでもありました。</p>
<p>その部分をプラスにとらえてくれる彼女はとても魅力的だと思ったそうです。</p>
<p>さらに、将来的に田舎で暮らしたいというのも魅かれた理由のひとつでした。男性の出身は新潟県、いずれは生まれ故郷で暮らしたいと思っていたのです。</p>
<p><strong>この条件がマッチングしただけではなく、</strong><strong>生活感や、将来的に思い描いていることが自分の理想と同じで、</strong><strong>プロフィールを見たその瞬間にひとめぼれしました。</strong></p>
<p>すぐにお見合いをセッティングしてもらい、一度目のお見合いから話が弾み、半年経った今なお結婚を前提に話がすすんでいます。</p>
<p>将来観や価値観はなかなか合うものではありません。<strong><span style="color: #ff0000;">それをプロフィールで見つけられ、ひとめぼれし、マッチングできるのは</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">とても素敵なことです。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-2" >写真でひとめぼれ</h2>
<p><strong>お見合いの写真でひとめぼれ、実は意外と多くいるようです。</strong><strong>男性から女性、女性から男性、どちらもいるようです。</strong></p>
<p>ただみなさん、お見合いの時に「写真を見てひとめぼれしました！」とは伝えないようです……。</p>
<p>「中身をみてもらっていないのか」と思われ、恋愛なら良いものの、結婚となるとそれでは理由が弱く感じさせてしまうためのようです。</p>
<p>実際写真でひとめぼれした半数以上は、お見合いをしてその次にもつながっているようです。</p>
<p><strong>ただ、「話してみて違った」「価値観の違い」などもあるようなので、</strong><strong>まずはお見合いをして話してみると良いでしょう。</strong></p>
<p>それでも良いと感じたら、それは素敵なひとめぼれになると思います。</p>
<h2 id="rtoc-3" >お見合いでひとめぼれ</h2>
<p>プロフィールをみて、写真をみて、特に何も感じなかった人でも、お見合いをしてみたらその時に「ひとめぼれ」をした、なんて言う人も。</p>
<p>その人のもつ雰囲気や居心地のよさなど、一緒の空間にいなければわからないこともあるようです。</p>
<p>お見合いでももちろんフィーリングは大切ですから、時間をともにして初めてわかることも多々あるでしょう。</p>
<p>37歳銀行員の男性は、28歳の人とのお見合いでひとめぼれしました。プロフィールを見たときは、歳の差を気にしたり、趣味も違い、共通点もなく、あまり乗り気でなかったそうです。</p>
<p>それでもお見合いをしないと結婚できないと思い、思い切ってお見合いしたのが28歳の女性でした。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">実際にお見合いで会った時に物腰が柔らかく丁寧で、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">20代の若さがありながら落ち着いている彼女の雰囲気に、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">挨拶を交わして少しした頃には、「ひとめぼれをした」と思ったそうです。</span></strong></p>
<p>話せば話すほど、歳の差や、趣味のことなど忘れ、居心地の良い空気ともっと彼女のことを知りたいという思いに変わり、次のデートへ誘ったそうです。</p>
<p>それから1年してふたりは結婚。思ったのには、何か縁があったのではないか、そう考えるそうです。</p>
<h2 id="rtoc-4" >ひとめで恋に落ちた</h2>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">お見合いで恋に落ちた、と瞬間的に感じた人もいました。</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">29歳、建築業の男性は、同じく29歳の女性とお見合いしたときに</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">ドラマのように「ビビッ」ときて恋に落ちたそうです。</span></strong></p>
<p>とにかく彼女は笑顔で、仕事の話や生い立ちの話、どんな話をしても聞き手に回り笑顔で話を聞いてくれ、また自分の話も笑顔で話してくれたそうです。</p>
<p>男性は普段、ほぼ男性しかいない環境で仕事をしていたこともあり、そうやって自分の話を聞いてくれることにすごく好感を持ち、そんな時間を過ごすうちに恋に落ちたと思ったそうです。</p>
<p>男性はお見合いで恋に落ちると考えてもいなかったようで、最初は戸惑いました。</p>
<p>ですが恋に落ちたことで、いったん婚活を中止して彼女と連絡をとりアプローチしたそうです。</p>
<p>半年が経った今もデートを重ねていて近々プロポーズをする予定だそうです。</p>
<h2 id="rtoc-5" >ひとめぼれはこの人しかいない</h2>
<p>34歳、OLの女性は33歳の金融会社勤務の男性とのお見合いをして、デートを重ねるうちに「この人しかいない」と感じたそうです。</p>
<p>それまで彼女はOLとは言っても女性だけの職場で過酷な労働をし、それでもやりがいと目標をもって頑張っていたそうです。</p>
<p>ですがお見合いで仕事に対する情熱を話してもあまり理解は得られず、「結婚したら家庭に入ってほしい」「働くならパートで」と言われることが多かったそうです。</p>
<p>そんな時にお見合いをした彼は、一切そんなことはいわず、<strong><span style="color: #ff0000;">むしろ仕事に熱中する彼女に対して</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">「凄い」「かっこいい」「そのままでいればいい」と言ったそうです。</span></strong></p>
<p>彼女は初めて「自分を見てもらえた」「認めてもらえた」と思ったと言います。それから彼といる時間は心地よいものになり、彼のおかげで仕事を頑張れることもあったそうです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そう感じると、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">「自分をわかってくれる人はこの人しかいない」</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">「私も彼にとってそういう存在になりたい」そう感じるようになったと言います。</span></strong></p>
<p>お見合いをしてから1年、付き合って半年、ふたりは結婚し、今ではお子さんもいるようですが、彼の協力もあり仕事も両立して家庭生活をうまくやっています。</p>
<p>「お見合いだから」と恋愛ができないわけではなく、むしろお見合いがきっかけで良い出会いがあり、ひとめぼれして、先へ進めた人も数多くいます。</p>
<p>時に直観は何よりも頼りになることも。お見合いでひとめぼれしたと感じたら、<strong>おそれず、その感覚に従って突き進んでみることが</strong><strong>幸せな瞬間につながるのではないでしょうか？</strong></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>大切にしたい！　恋愛でゾクゾクする時幸せな思い</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/renai/renai-zokuzoku</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 23:12:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[一目ぼれ]]></category>
		<category><![CDATA[会いたい]]></category>
		<category><![CDATA[恋に落ちる]]></category>
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					<description><![CDATA[大切にしたい！　恋愛でゾクゾクする時幸せな思い 恋愛をすると普段以上に気持ちが高ぶり、胸がゾクゾクすることが増えます。 恋愛においてどんな時に胸がゾクゾクするのか、みんなはどのような瞬間にゾクゾクを感じるのでしょうか。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">大切にしたい！　恋愛でゾクゾクする時幸せな思い</span></h1>
<p>恋愛をすると普段以上に気持ちが高ぶり、胸がゾクゾクすることが増えます。</p>
<p>恋愛においてどんな時に胸がゾクゾクするのか、みんなはどのような瞬間にゾクゾクを感じるのでしょうか。</p>
<p>そしてその気持ちはいつまでも続くことができるのでしょうか。</p>
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			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">声をきくとゾクゾクする</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">会うことを考えるとゾクゾクする</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">あった時のことを考えるとゾクゾクするのはみんなが経験すること</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">ゾクゾクするのは最初だけって本当？</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">相手との楽しいことを思うとゾクゾクする</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">ゾクゾクするのは好きな気持ちの表れ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-7">いつまでも持続するゾクゾク感を保つには？</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >声をきくとゾクゾクする</h2>
<p>恋愛をすると好きな人の声を聞くだけでゾクゾクするという人は多いです。</p>
<p>これは相手のことを本当に好きだから起こる現象で、このゾクゾク感、ソワソワ感は何なんだろう？と恋愛に疎い人は不思議に思うかもしれません。</p>
<p>好きな人の声はやはり特別で、好きな人の一言一言がグッと胸に刺さることでゾクゾク感じるのです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">会えなくても電話越しで声を聞くだけで勇気が出たり、ドキドキゾクゾクするのは</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">あなたが本当に真剣に恋愛をしているということなのです。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-2" >会うことを考えるとゾクゾクする</h2>
<p>好きな人と会うことを考えたり想像したりと、妄想を膨らませることはよくあると思います。好きな人と会うことを考えるとゾクゾクするというのは、女性に多いかもしれません。</p>
<p>女性は好きな人とこんなことをしたい、こんなデートをしたいという妄想を膨らませることで会えない時間も幸福感を感じています。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">恋愛をしている人にとって、会うことを考えるとゾクゾクするというのはみんな</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">感じることで、とことん考えて妄想して幸福感をたっぷり感じることで、良いホルモン</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">も分泌され、より綺麗になれるのです。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-3" >あった時のことを考えるとゾクゾクするのはみんなが経験すること</h2>
<p>実際にあった時のことを考えると、大丈夫かな？という不安を感じる人も少なくありません。</p>
<p>特に初デートの約束をしている場合、頭の中でシュミレーションをする人が多いと思います。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">その中でどんな振る舞いをすれば好感度を高めることができるのか、好きな人</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">の懐にグッと刺さる相手になれるのかなど、考えれば考えるほど不安になって</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">しまうものなのです。</span></strong></p>
<p>楽しいことを考えて胸がゾクゾクするという表現の仕方もありますが、このように好きな人に好かれるように考えれば考えるほど不安になることも胸がゾクゾクするという表現ができるのです。</p>
<p>どちらのゾクゾク感も、好きな人を強く思うからこそ起こる感情なのです。</p>
<p>あった時のことを考えてシュミレーションをするのはいいのですが、あまり考えすぎずにありのままの自分をさらけ出すことで、そんな自分を好きになってもらえるように努力することも必要です。</p>
<h2 id="rtoc-4" >ゾクゾクするのは最初だけって本当？</h2>
<p>恋愛でゾクゾク感を感じるのは最初だけだと話す人は多いです。</p>
<p>いつまでもゾクゾク感を味わえるのはいいことですが、やはり長く付き合っていたり結婚すると、一緒にいることが当たり前になってそれが安心感に変わってしまうのです。</p>
<p><strong>付き合いの年月が長くなるにつれて、ゾクゾクドキドキというよりも、</strong><strong>ホッとしたり落ち着いたりする関係になるのです。</strong></p>
<p>ゾクゾク感を感じなくなったからといって、その恋愛が冷めているということではなく、一緒に居て安心できる存在になれたということでそれは喜びでもあります。</p>
<p>もちろんたまにはゾクゾクしたいと思ってしまうかもしれませんが、そのような場合はちょっと違う雰囲気を楽しんだり、普段は言わないような言葉を言ってみてもいいかもしれません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">付き合いの年月が長くなると、相手への気持ちを伝えることが少なくなって</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">しまう人が多いので、たまに面と向かって伝えることでお互いがゾクゾクした</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">感情を取り戻せるのではないでしょうか。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-5" >相手との楽しいことを思うとゾクゾクする</h2>
<p>好きな相手と色んな所へ出かけたり、特別なデートをしたりと楽しいことを一緒に共有したいと思うのは当然のことです。</p>
<p>もちろん恋人同士の場合は実現できるのかもしれませんが、一方的に思いを寄せている場合はなかなか好きな人との距離を縮めるだけでも大変です。</p>
<p>そんな時は好きな相手とこんな楽しいことができたらと思うだけで、ゾクゾクすると思います。</p>
<p>思うことで、もっと好きな相手との距離を縮めたい、振り向いてもらえるように頑張ろうという意欲にも繋がります。</p>
<p>もしすぐに叶わない夢だとしても好きな相手との楽しい事を思ってゾクゾクするのは、自分磨きを頑張るきっかけにもなるのです。</p>
<h2 id="rtoc-6" >ゾクゾクするのは好きな気持ちの表れ</h2>
<p>恋愛に疎い人にとって、この感情は何だろう？と思うことがあると思います。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">相手のことを思うと、胸がゾクゾクソワソワする感情になるのは、それは明らかに</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">恋愛をしているということで、その相手のことを好きな気持ちの表れです。</span></strong></p>
<p>ゾクゾクしたその瞬間に恋に落ちてしまうということもあるようです。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #ff0000;">つまり一目ぼれです。</span></strong></span></p>
<p>一目見た瞬間に恋に落ちてしまうということは、漫画のようなことですが、実際によくあることなのです。</p>
<p>しかし一目ぼれは自分では気づいていないこともあるのですが、もし一目見て胸がゾクゾクするような場合は、もしかしたら自分は一目ぼれをしてしまったのではないかと考えてみてください。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そのゾクゾクはこれからの恋愛の始まりかもしれません。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-7" >いつまでも持続するゾクゾク感を保つには？</h2>
<p>恋愛においてゾクゾク感を感じるのは最初だけだから仕方ないと思っている人もいるかもしれませんが、いつまでも持続させるコツがあるのです。</p>
<p>やはり付き合いの年月が長くなると、相手に対してゾクゾクすることが少なくなってきますが、そんな時はぜひ少し環境を変えてみてください。</p>
<p>たまに旅行に出かけるだけでも、お互いに新鮮な気持ちを取り戻すことができるのです。</p>
<p>いつもは家でグータラとテレビを見ているだけでも、旅行先では一緒に晩酌しながらいつも以上に話をすると思います。</p>
<p>さらに部屋に温泉やお風呂が付いている場合は、たまには一緒にゆっくりと入るだけでも、ゾクゾクする感情を取り戻すこともできます。</p>
<p>恋愛においてゾクゾクするというのは、とてもいいことで、それだけ相手のことを好きだということなのです。</p>
<p>付き合っている相手にゾクゾクすることもあれば、叶わない相手との妄想をすることでゾクゾクすることもあります。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ゾクゾクできることは人生において幸せなことで、その気持ちをぜひ大切に</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">してください。</span></strong></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>恋愛を直感で判断するのは素直な気持ちで正直に</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/renai/judge-intuitively</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Nov 2018 23:53:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[一目ぼれ]]></category>
		<category><![CDATA[恋に落ちる]]></category>
		<category><![CDATA[直感]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ojubridal.com/column/?p=6718</guid>

					<description><![CDATA[恋愛を直感で判断するのは素直な気持ちで正直に 「会った瞬間にこの人だと思った」「理由はわからないけどこの人だと思う」など恋愛において理由や根拠のない直感はとても大事です。 考えたり理屈だけでは恋愛はできないといってもいい]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">恋愛を直感で判断するのは素直な気持ちで正直に</span></h1>
<p>「会った瞬間にこの人だと思った」「理由はわからないけどこの人だと思う」など恋愛において理由や根拠のない直感はとても大事です。</p>
<p>考えたり理屈だけでは恋愛はできないといってもいいでしょう。あなたも恋愛を直感で判断してみてはどうでしょうか？</p>
<div id="rtoc-mokuji-wrapper" class="rtoc-mokuji-content frame5 preset6 animation-fade rtoc_close default" data-id="6718" data-theme="JIN">
			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
			<button class="rtoc_open_close rtoc_close"></button>
			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">恋は直観で感じるもの</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">直感で選ぶと成功する</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">直感を感じる時を逃さない</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">直感が外れる時はこんな時</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">必ず直感の相手はいると信じる</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">自分の気持ちに正直に素直に</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >恋は直観で感じるもの</h2>
<p>恋愛を直感で判断したいと思っていても「この人のことはいいと思うけれど上手く付き合って行けるのか不安」と相手のことをいいと感じるのに一歩踏み出せないということもあるでしょう。</p>
<p>年齢を重ねれば重ねるほど知識や経験は豊かになりますが、時によってはその知識や経験が直感を邪魔してしまうのです。</p>
<p>直感ではいいと思っているのに「なにも知らない相手と交際して大丈夫なのか？」「もう少し知ってから恋愛に進んだほうがいいのではないか？」と</p>
<p><strong>今までの経験や周りから聞いた知識が心にブレーキをかけてしまって</strong><strong>直感だけでは恋愛ができないようになるのです。</strong></p>
<p>しかし、理屈ではダメだとわかっていても好きになってしまうのが恋愛なのです。<br />
どんなに抗おうとしても直感で好きだと思ってしまえば、その気持ちに背くことは難しいのです。</p>
<h2 id="rtoc-2" >直感で選ぶと成功する</h2>
<p>恋愛を直感で判断することは自分の気持ちに素直に従うことですから、相手に対する余計な情報や経歴を必要としません。</p>
<p>収入や仕事、どんな生活をしているのかなどそんなものに左右されずに相手のことが好きだという気持ちだけで恋愛をするのですから、成功しやすいといえるでしょう。</p>
<p><strong>好きという気持ちだけで恋愛ができるというのは恋愛に夢中になりやすく、</strong><strong>恋愛を心から楽しむこともできるのです。</strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">また直感というものは不確定のように見えて意外と確かなもので、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">直感で「相性が良さそう」と感じた相手との相性はいいものなのです。</span></strong></p>
<p>遺伝子レベルで惹き合っているといっていいでしょう。<br />
相性ももともと良く、さらに余計な経歴に左右されずに相手のことを好きになれるのですから恋愛を直感で判断することは成功しやすいといえるでしょう。</p>
<h2 id="rtoc-3" >直感を感じる時を逃さない</h2>
<p>恋愛を直感で判断する場合、どんな時に直感を感じるのかを知っておくことも大事です。<br />
直感とは理由のない「なんとなく」な気持ちですから、時間をかけて感じていくものではありません。</p>
<p><strong>時間がかかればかかるほどその人のことを知っていくのですから、</strong><strong>それは直感ではなくなるのです。</strong><strong>恋愛で直感を感じる時はその人と出会った瞬間といえるでしょう。</strong></p>
<p>その人と出会った瞬間に<span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #ff0000;">「なんとなくこの人と気が合いそう」</span></strong></span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #ff0000;">「いい関係が築けるかも」</span></strong></span>と感じることこそが恋愛の直感なのです。</p>
<p>また、遠目に見ている時は特に何も感じなかったとしても目が合った時や初めて話をした時に直感を感じることもあるでしょう。</p>
<p>これも接点をもった瞬間に直感でいい関係が築けると感じるのですから、恋愛を直感で感じ取ったといえるのです。</p>
<h2 id="rtoc-4" >直感が外れる時はこんな時</h2>
<p><strong>恋愛を直感で判断しようとしても、直感が外れてしまう時があります。</strong><br />
<strong>それは心のバランスが崩れている時や正常な判断ができない時です。</strong></p>
<p>例えば失恋中の寂しさで誰でもいいから新しい恋愛をしたいと思っている時や辛いことや悩みがあって心が落ち込んでいる時、体調が悪かったりお酒に酔って正常な判断ができない時などです。</p>
<p><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;">直感とは遺伝子レベルで相手と自分の相性を汲み取ることなのです。</span></p>
<p>無意識に起こることではありますが繊細な感覚なので心や体のバランスが崩れていたり調子が悪い時にはアンテナの感度も下がってしまいますし、アンテナの調子も崩れて直感が外れてしまうのです。</p>
<p>つまり、恋愛を直感で判断したいと考えているなら心身ともに健康であることが大前提ということです。</p>
<p>失恋中で新しい恋愛をしたいと考えていて、運命の出会いや直感でいい相手に出会いたいと思っている人も少なくないでしょう。</p>
<p>しかし失恋を受け入れて整理しなければ、いつまで経っても直感を感じ取るためのアンテナは機能しないのです。</p>
<h2 id="rtoc-5" >必ず直感の相手はいると信じる</h2>
<p>出会った瞬間びびっとくる相手、というのは良く聞きますが恋愛を直感で判断できるような相手に出会うことはできるのでしょうか？</p>
<p><strong>直感で相性がいいと感じる、つまりびびっとくる相手というのは</strong><strong>遺伝子レベルで相性が合っていているといわれています。</strong></p>
<p>遺伝子は誰でも持っているものであり、それぞれ異なるものを持っています。つまり直感を感じる相手というのは必ずどこかにいるのです。</p>
<p>世界には数えきれないほどの人がいますし、住む場所もばらばらです。その中で直感で相性がいいと感じられる相手と出会うことはとても希少なことなのです。</p>
<p>しかし、直感で相性がいいと感じられる相手と出会う確立が低いからといって恋愛を直感で判断することを諦めてはいけません。</p>
<p>直感で感じられる相手が世界にたった一人だけとは限りませんし、たとえ一人だけであってもその相手と出会うことができる運命を持ち合わせているかもしれないからです。</p>
<p>運命というのは目には見えませんし誰もが信じているものではありません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">しかし恋愛を直感で判断できる相手と出会うことは運命の引き合わせであり、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">そんな低い確立の出会いを作ってくれるほど運命とは強力なものなのです。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-6" >自分の気持ちに正直に素直に</h2>
<p>恋愛を直感で判断する時に気を付けたいことが自分の気持ちに正直に従うことです。<br />
<strong>気持ちでは相手のことをいいと思っていても、知識や経験が邪魔をして</strong><strong>その直感から目を遠ざけてしまうことがあるのです。</strong></p>
<p>また、直感で行動することは根拠や理由がないため怖く感じることでもあります。<br />
しかし直感を信じると決めたらまずは自分の気持ちに素直に従って行動してみることで、どう動けばいいのかやどう接していけばいいのかが自然と見えてくるのです。</p>
<p>直感で動くことで、自分がどうしたいのかという自分自身の気持ちが見えてくるといってもいいでしょう。理由がなかったりこれといった根拠がなくても好きなものは好きだと感じることが直感です。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">恋愛を直感で判断することは無鉄砲なことでも無責任なことでもなく、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">ひとつの恋愛の形なのです。</span></strong></p>
<p>直感でこの人だと感じた時は、自分の気持ちに素直になってみてください</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>結婚の決め手　女性が大切にする7つのポイント</title>
		<link>https://ojubridal.com/column/marriage/kekkonkimete-josei</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[satori]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 10:07:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[一目ぼれ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ojubridal.com/column/?p=2726</guid>

					<description><![CDATA[結婚の決め手　女性が大切にする7つのポイント 「晩婚化」とも言われている昨今、それだけ女性が女性として輝ける活躍の場が 少しずつ広がり、「結婚に執着しない」という考えの人が増えてきたのかも しれません。 それでも「結婚へ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #996600;">結婚の決め手　女性が大切にする7つのポイント</span></h1>
<p>「晩婚化」とも言われている昨今、それだけ女性が女性として輝ける活躍の場が<br />
少しずつ広がり、「結婚に執着しない」という考えの人が増えてきたのかも<br />
しれません。</p>
<p>それでも「結婚への憧れ」をもつ人は多く、そんな人たちが避けては通れない、<br />
「結婚するタイミング」がわからない、という話を周りでもよく聞きます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">実際に女性が「結婚したい！」と</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">思う決め手となった理由にはなにがあるので<br />
しょうか。</span></strong></p>
<p>いくつか挙げてみたいと思います。</p>
<div id="rtoc-mokuji-wrapper" class="rtoc-mokuji-content frame5 preset6 animation-fade rtoc_close default" data-id="2726" data-theme="JIN">
			<div id="rtoc-mokuji-title" class=" rtoc_left">
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			<span>目次</span>
			</div><ol class="rtoc-mokuji mokuji_ol level-1"><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-1">①直感！　この人と結婚したい</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-2">②一目ぼれが決めて</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-3">③やさしさ・誠実さ</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-4">④ お互いの尊敬の気持ち</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-5">5. 男性の経済力</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-6">⑥面白さ・笑わせてくれる</a></li><li class="rtoc-item"><a href="#rtoc-7">⑦家族がとてもいい人</a></li></ol></div><h2 id="rtoc-1" >①直感！　この人と結婚したい</h2>
<p>一番多く挙げられる理由かもしれません。<br />
「お付き合いをする」のとは違い、苦楽をともにし、生涯傍に居る人となることが<br />
「結婚する」ということのひとつだと思います。</p>
<p>楽しいことだけ、相手の良い部分だけを見て入れば良いものではなく、<br />
嫌なところも受けとめ、他人と共存していくことが、夫婦になることでもあります。</p>
<p>表向きのことだけでなく、嫌なことまでも<strong><span style="color: #ff0000;">「この人となら乗り越えられる」</span></strong>という<br />
思いがあるかどうかが付き合いから結婚へと変わる瞬間なのではないでしょうか？</p>
<h2 id="rtoc-2" >②一目ぼれが決めて</h2>
<p>芸能人の方の結婚でも「最初会った時にこの人だと思いました」とよく聞きます。</p>
<p>実際に私の周りにも一目ぼれから結婚し、今でも仲良く過ごしている夫婦がいます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「一目ぼれ」</span></strong>は、顔・雰囲気・声、さまざまあると思いますがどこで自分にヒット<br />
するのか、それは誰にもわかりません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">わからないからこそ、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">ビビっとくるものがあるのでしょう。</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">結婚の決め手として<br />
感じるものがあるのでしょう。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-3" >③やさしさ・誠実さ</h2>
<p>結婚だけでなく、人とのつながりのなかで「やさしさ」や「誠実さ」というのは<br />
すごく大事なことです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">人を思いやる心がないとやさしくも誠実にもなれません。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">やさしい人・誠実な人、の線引きは人それぞれ違うかもしれません。</span></strong></p>
<p>目に見えてわかるやさしさ（例えば、重い荷物をもってくれるなど）<br />
をやさしさととる人もいれば、</p>
<p>言葉なくとも伝わるやさしさ（例えば、何も言っていないのに必要として<br />
するものを取ってくれたり）をやさしさととる人もいるでしょう。</p>
<p>いずれにせよそんなやさしさ・誠実さに触れた時に自分の気持ちが動き、<br />
結婚を意識する人も多いようです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">困っている時に救いの手を差し伸べられたことが結婚の決め手になるでしょう。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-4" >④ お互いの尊敬の気持ち</h2>
<p>最近は共働きで生計を立てている夫婦も多くなりました。</p>
<p>だからなのかその中で昔のように「働いてくれているから」という尊敬は<br />
少なくなってきたように思えます。（もちろんそういう方もいらっしゃいますが）</p>
<p>ではどんな時に尊敬できるのか、ある知人の女性の<strong><span style="color: #ff0000;">結婚の決め手</span></strong>は、ご主人として<br />
人として尊敬した時だそうです。</p>
<p>ある女性の話から、<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">「人としての尊敬」はすごく大きな結婚の決め手となりました。</span></strong><br />
そう思った出来事があります。</p>
<p>社会で活躍できる場が増えた、とはいってもまだまだ女性は働きづらかったり、<br />
成果を認めてもらいにくかったりするのは事実です。</p>
<p>今では「パワハラ」という言葉がありますが、まだ当時はそんな言葉もなく<br />
男性の上司だけではなく、男友達からですら</p>
<p><strong>「女性なのに仕事そんなに頑張って何があるの？」</strong><br />
<strong> 「かわいげがないよね」</strong></p>
<p>と心無い言葉をいくつも受ける時代です。</p>
<p>その当時はそれがバネとなって頑張ることが出来ていましたが、ある日ふと<br />
「女性」としての魅力がないのでは、と不安になり、自分がわからなくなって<br />
しまったそうです。</p>
<p>そんな時、「男友達」であった現在のご主人と仕事の話をしていてつい熱くなり<br />
「いつものようにかわいげがないと言われるのだろうな」と思い悲しくなると、</p>
<p>ご主人から返ってきた言葉は<br />
「すごいと思う、そう思って頑張れているのだからそのままで良い」と。<br />
言われてビックリしたそうです。</p>
<p>正直、当時の彼女は仕事第一で成果を出すことしか見えていませんでしたし、<br />
男の人がそういう事を言うのは</p>
<p>「プライドが傷つけられたからだ、私の方が稼ぎが良くて悔しいのだ」<br />
と思っていまったそうです。</p>
<p>でも、そんな狭い汚い考えを持っていた彼女に向けられたご主人の言葉が意外で、<br />
なぜそう言えるのか、と聞いたそうです。</p>
<p>「もちろん、男としてのプライドとして稼ぎが少ないのは嫌だけどでも頑張っている<br />
からそれだけ稼いでいるわけじゃない？だったら自分も負けないように頑張れば<br />
いいじゃない、その方が切磋琢磨している感じがして良くない？」と。</p>
<p>彼女は自分がとても恥ずかしくなりました。女性のくせに～と言われ、嫌な思いを<br />
していた私が男性だから～と同じように思ってしまっていたのに気がついたそうです。</p>
<p>そのご主人のおかげでその考えを改めることができ今は幸せに暮らしているそうです。</p>
<p>と同時に「この人の考え方はすごいな、見習うところもたくさんあるな」と強く感じ、<br />
その尊敬の気持ちから徐々に魅かれていったそうです。</p>
<p>「人として尊敬できる」、だから良い影響を受けている、<strong><span style="color: #ff0000;">この人の傍に居たい、</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> そんな思いが大きく結婚の決め手</span></strong>になったそうです。</p>
<p>現在、その女性は仕事もしながら、ご主人と協力してすてきな家庭生活を<br />
築いていらっしゃいます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">長い人生、尊敬できるということが</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">結婚の決め手となる大切なポイント</span></strong>です。</p>
<h2 id="rtoc-5" >5. 男性の経済力</h2>
<p>「お金なくても愛があれば」よく聞く言葉ですが、結婚するということは<br />
本当にお金がかかることだと痛感しています。</p>
<p>お金が全て、とは言いません。<br />
ですが、お金がなければ心の余裕も生まれないのです。</p>
<p>心の余裕がないとイライラしたり、相手を思いやることができなくなったり<br />
してしまいます。</p>
<p>お金持ちと結婚しなければ不幸になる、というわけではありませんが<br />
やはりきちんと仕事をした安定のある経済力のもと、結婚生活は<br />
成り立つものです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">経済力を一番に考えなくても良いとは思いますが、それも生活する上では</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">大事なことだという意識は必要かもしれません。</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-6" >⑥面白さ・笑わせてくれる</h2>
<p><strong>「笑い」というものが脳や体に</strong><strong>良いことはご存じですか？</strong></p>
<p>実際に脳科学・医学でも証明されていることです。<br />
笑うことにより脳に興奮が伝わって、<strong>神経ペプチド</strong>というものが活発に<br />
生産されるそうです。</p>
<p>それが体中に流れ出し、細胞を活性化し、がん細胞やウイルスなどの病気の<br />
もとを攻撃してくれ、免疫力を高めてくれるとも言われています。</p>
<p>こういった体への良い影響ももちろんですが、笑っているのを見ると<br />
幸せな気持ち・あたたかい気持ちになりませんか？</p>
<p>笑う、ということはとても大切なことです。<br />
それをしてくれるというのもすごく大きなことです。</p>
<p>だからこそ、何でもない日常の中で笑わせてくれたりすると、将来が明るく<br />
想像できるのかもしれません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">笑いの絶えない夫婦、</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">すごく理想的ではないでしょうか？</span></strong></p>
<h2 id="rtoc-7" >⑦家族がとてもいい人</h2>
<p>結婚はもちろん当人同士の話ですが、それだけにとどまらないことの<br />
ほうが多いと思います。</p>
<p>自分や相手の両親・兄弟とも「家族」になるということです。</p>
<p>「そんな昔の考えではなく当人たちだけで良い！」<br />
「義両親と仲良くする気はない！」</p>
<p>というのも良く聞きます。</p>
<p>ですが、自分が結婚した・しようと思っている相手は、ご両親ありきですし<br />
やはり、お付き合いは必要になってくるところがほとんどです。<br />
（もちろん家庭環境によって異なりますが）</p>
<p>そんな中で「家族がとてもいい人」だった、というのは結婚へ近づける大きな<br />
一歩です。</p>
<p>もし、結婚を考えている相手のご両親にお会いしたとき、嫌な印象だったら、<br />
彼は悪くなくても結婚に少しためらいをもってしまいませんか？</p>
<p>実際そういう例で結婚しなかった、という友人もいます。</p>
<p>切っても切れない縁だからこそ、その家族がとてもいい人たちだったら、<br />
きっと結婚の後押しにもなることでしょう。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>さまざまな理由がありますが、いつどこで、「これだ！」という結婚の決め手に</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>出会えるかはわかりません。</strong></span></p>
<p>今挙げた理由の中でほとんど当てはまった、という既婚者の方がいる反面、<br />
ひとつも当てはまらなった、という既婚者の方もいると思います。</p>
<p>でももし、<strong><span style="color: #ff0000;">「結婚の決め手ってなんだろう」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 「どういうところを決め手とすればいいのだろう」</span></strong>と、</p>
<p>今一歩結婚に踏み出せないのなら、こういった実際の話を聞いてみるのは、<br />
とても良い刺激になると思います。大きな決断の後押しになれば、幸いです。</p>
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